2007年12月12日

58歳の日本最高齢ヌード、沢田亜矢子のフルヌード写真集14日発売、ギネス申請も

58歳のベテラン女優の沢田亜矢子が、14日発売の写真集「NO KiDDiNG!」(双葉社、3360円)で初めてのフルヌードを見せるということです。

沢田亜矢子と言えば、国立音楽大学を中退し、ピアノのひぎがたりのアルバイト中にスカウトに見出され1973年に「アザミの花」でデビュー。

その後は女優として多方面で活躍し、プライベートでは未婚の母として誰とは明かさず一人娘を育て上げてきた苦労人。途中、マネージャーであった松野行秀と結婚するも、1997年に泥沼離婚しワイドショーでも連日、お騒がせだったことも思い出しました。

そんな沢田亜矢子が今度はオールフルヌードに挑戦。一部では今回の沢田亜矢子のヌードは日本最高齢ヌードともいわれています。この代名詞はあまりうれしくないし、見る方としても興味本位になってしまうような気がしますが。

今まで熟女ヌードというと、いろんな方が脱いでますが、それほど興味もなく見ていないのですが、先日のある番組でとある芸能レポーターが「この写真集見たけど、あんなにきれいだったかな?」というほどの写真集の出来栄えみたいです。

沢田亜矢子自身が語るには「この年齢まで生きてきた私の過去、現在、未来が見事に切り取られていて、とってもすてきな冥土の土産ができました」とこの14日発売の写真集「NO KiDDiNG!」をPRしているようですが、それなら一度見てみたい気もします。


この沢田亜矢子の写真集「NO KiDDiNG!」、単独女優としては国内最高齢ということで、ギネスブック申請もされるそうですよ。
No kidding!
posted by スターウオッチャー at 18:09 | Comment(0) | 日本のスター

西田夏、DA PUMP、YUKINARIと離婚調停中、テレビでDV激白

元アイドルの西田夏(本名・玉城未歩)と結婚している3人ユニットDA PUMPの一メンバーYUKINARIの間で今、離婚調停中見たいです。

そしてその離婚調停中の理由をその婦人である西田夏さんがテレビ番組に出演してそのDA PUMP、YUKINARIから受けたドメスティックバイオレンスに関して激白したようです。

テレビ番組の中で西田夏は、何か注意をすると、暴力が返ってきました。グーで顔を殴られたり、蹴られたしたという事実や、殺すぞとか死ねとかの暴言についても告白し、そのドメスティックバイオレンスの中身を暴露した。

現在、西田夏とDA PAMP、YOSINARIとは別居中で離婚予定ではあるものの、こうして身内の恥をテレビで告白するのも珍しい。もともとこの西田夏自身がアイドルであったこともあることで、よく、マスコミの使い方も心得ているんでしょうが、ちょっとなんだかこのやり方もある意味、卑怯なところもあると思うのですが。

片一方の話だけ聞くのもちょっと片手落ちだし、色々問題はあるものの、いずれにせよ、手をあげての暴力、ドメスティックバイオレンスは良くありません。やるなら口だけで済ませて欲しいものです。

芸能人同士でもこんなことあるんですね。なんだか離婚の話なんてすると暗くて嫌な話ですけど、西田夏とYOPSINARI、あまりごたごたせず、すんありと別れた方がスッキリと次のステップへ進めると思うのですけどね。
posted by スターウオッチャー at 14:32 | TrackBack(0) | 日本のスター

ヴィクトリア・ベッカム、ジャック・ニコルソンのスタイリングを手がける

ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)がCNNのトーク番組「ラリー・キング・ライブ(Larry King Live)」に出演し、米Parade誌で俳優ジャック・ニコルソン(Jack Nicholson)のスタイリングを担当したことについて語った。

以前はよく人のスタイリングをしていたというヴィクトリアは「ジャック・ニコルソンはもう一度スタイリングしたいと思う唯一の人物だったの。彼の大ファンだもの。夫も同じよ。だからこの話がきたとき、そのチャンスに飛びついたわ」と語る。

「彼は素晴らしくて、全てが想像以上。驚くほどスタイリッシュで、何を着て欲しいかという私の意見をちゃんと聞いてくれるのよ。割り込んで襟を直したりするときは少し恥ずかしかった。彼に触れていいのかわからなかったのよ。とにかく素晴らしい人だったわ」

自分のスタイリングについては「彼にとても似合っていると思う。実際、彼から衣装のスーツを全て買い上げられるかどうか聞かれたのよ。私が選んだ服を気に入ってくれたみたい」とコメント。

また番組内で、自身の妊娠や、俳優トム・クルーズ(Tom Cruise)からサイエントロジー教会(Church of Scientology)に勧誘されているという噂を否定した。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS

サッカー選手ベッカム選手の婦人として、豪華な生活をも満喫しつつもスパイスガールズも再結成で、歌手として活躍するヴィクトリア・ベッカム、今度はスタイリストとしてベテラン俳優ジャック・ニコルソンの服装も手がけたそうです。

ヴィクトリア・ベッカム本人もファッションに関して言えばかなりスタイリッシュ、お金を使うだけでなく自分の才能を使う事にも長けているんんですね。



posted by スターウオッチャー at 14:03 | スター

レッド・ツェッペリンコンサート、イギリス各新聞絶賛、生で見た人はさぞかし感動したことでしょう

10日に一夜限りの再結成コンサートを行った英ロックバンド、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)を、英各メディアが絶賛している。

オリジナルメンバーのジョン・ボーナム(John Bonham)が急死し、解散してから27年が経過しているにもかかわらず、その魅力が失われていないことが証明されたなど、高評価のコメントが並んだ。以下は各紙のコメントの一部。

■サン(Sun)紙の評論家ピート・サンプソン(Pete Sampson)氏
「彼らの音楽は、現代の音楽が昔ほどロックじゃないことを示した」

■タイムズ(The Times)紙の評論家Pete Paphides氏
「古い機材は動き出すのにしばらく時間がかかるが、エンジンが温まれば、その質は素晴らしいものになる」

「昔も良かった。だが今は、彼らの何かがこの曲(『ブラック・ドッグ(Black Dog)』)を掌握してしまったように見える」

「これほど注目されるイベントが、こんなに自信にあふれて行われることはない」

■イブニング・スタンダード(Evening Standard)紙の評論家Jon Aizlewood氏
「息をのむような、ぞくぞくしたステージだった。ポップミュージックと同様に素晴らしい」

■デーリー・ミラー(Daily Mirror)紙のGavin Martin氏
「ペイジの自身たっぷりな姿はもうステージでは見られないかもしれない。ペイジのギターは、リフレインを何度も奏で、ボロボロになってしまった。プラントは、全盛期の頃のように金切り声を上げることも、気取って歩くこともできない。しかし、彼らの見事なパワーと威厳たっぷりの音楽が衰えることはない」

■インディペンデント(The Independent)紙のAndy Gill氏
「それまでどんよりとしていた音が、『ブラック・ドッグ』で生まれ変わった。プラントが観客と声を出し合った場面は、コンサートの中でも素晴らしい瞬間のひとつだった」

■ガーディアン(The Guardian)紙のAlexis Petridis氏
「『グッド・タイムズ・バッド・タイムズ(Good Times Bad Times)』でためらいがちにスタートしたが、そのあとは約30年間も一緒に活動していないバンドとは思えないほどのステージだった。彼らの音は、信じられないほどひとつになっていた」

■デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙のDavid Cheal氏
「予想以上に素晴らしかった。このコンサートを見ることができて、うれしく光栄だった」
(c)AFP

テレビにて、ちょっとだけコンサートの模様は意見しましたが、やっぱりサウンドがすごかったです。生で見た人はさぞかし感動したと思います。日本にも来てくれないかな。

posted by スターウオッチャー at 13:26 | スター