2008年01月08日

ニコール・キッドマン妊娠、今度は流産しないよう安静に

ハリウッド女優のニコール・キッドマン(Nicole Kidman、40)が夫キース・アーバン(Keith Urban)との間に第一子を妊娠したと、キッドマンの広報担当が明かにした。

キッドマンの広報担当Wendy Day氏は「ニコール・キッドマンとキース・アーバンは今日、赤ちゃんを妊娠したことを確認しました。2人は妊娠に感動で興奮しています」との声明を発表した。

キッドマンは2006年にシドニーで、カントリー歌手で現在の夫キース・アーバンと結婚する以前に、米俳優のトム・クルーズ(Tom Cruise)と結婚しており、その際に2人の養子を取っていた。

2007年にトム・クルーズとの10年間の結婚生活の中で、2度の流産経験を明かしたキッドマンにとって、今回の妊娠で子供が誕生すれば初めての出産となる。

また、キッドマンは2007年11月に発売された女性誌でアーバンとの間に子供が欲しいこと明かしており、「なるようになるわ、神の思し召ししだいね」と語っていた。

映画『めぐりあう時間たち(The Hours)』でヴァージニア・ウルフ(Virginia Woolf)を演じ、2003年のアカデミー賞を受賞したキッドマンは現在、オーストラリア人監督バズ・ラーマン(Baz Luhrmann)が指揮を執る新作映画『Australia』の撮影のためオーストラリアに滞在している。(c)AFP

ニコール・キッドマン妊娠ですね。このニュースの中でも触れているように、確か以前、トム・クルーズとの間に養子をとっていたという記憶はあったのですが、やはり流産していたんですね。

今回は3度目の正直で、元気な赤ちゃんが生まれるといいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080108-00000463-reu-ent
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posted by スターウオッチャー at 18:34 | TrackBack(1) | スター

映画「私たちの生涯最高の瞬間」のマスコミ試写会。韓国女優キム・ジョンウン、やっぱり可愛いですね

昨年12月28日、ソウル龍山(ヨンサン)CGVにて、映画『私たちの生涯最高の瞬間』のマスコミ試写会が行なわれた。同作は、2004アテネ五輪(Athens Olympic)の韓国ハンドボール女子代表選手たちの実話を基にした映画。

同日、試写会後に行なわれた記者懇談会に出席した出演者たちは、撮影中に培われたチームワークで、映画公開を控えた心境を明るく元気に語った。

女優のムン・ソリ(Moon So-Ri)は舞台あいさつに立ち、「韓国は、女性のスポーツ映画を作るには、まだまだ現状は厳しいです。物足りないところもあるかもしれませんが、懸命に撮影した汗と努力をどうか見てください」と話した。

また、ムン・ソリは「ドラマ『太王四神記』と並行して撮影をしていたので、心残りな部分があります。映画とドラマの撮影スケジュールが重なり、映画のスポーツ選手『ミスク』に合った体作りも、ドラマの神女『キハ』のイメージに合う体作りもできませんでした。映画の撮影で顔がむくみ、撮影が中止になったこともあります」と残念な胸のうちを明かした。

同日、鮮やかな青色のワンピースを着て登場し、ひときわ目立っていた女優のキム・ジョンウン(Kim Jung-Eun)は「本作は、チームのきずなに気づかせてくれた映画です」と話し、「久しぶりのハイヒールは履き心地が悪いですね」と笑いを誘った。

撮影の間、スポーツ選手の鍛えられた体に近づくため、トレーニングに励んだ4人の主演女優たちの新しい挑戦『私たちの生涯最高の瞬間』は、今月10日に公開される。(c)Contentslink

この映画、韓国女子バスケットチームを題材にした映画みたいですが、この中で出ているキム・ジョンウン、この女性、演技もいいけど、かわいらしい女性です。

この鮮やかな青色のワンピース、キム・ジョンウンにはにあってますね。
 韓国映画/花嫁はギャングスター 3 OST


posted by スターウオッチャー at 08:12 | TrackBack(0) | 韓国スター

石川遼、ハニカミ王子、今週にもプロ転向。巨額契約金が待っている

遼くんが、ついにプロになる!男子ゴルフの石川遼(16=東京・杉並学院高1年)が早ければ今週中にもプロ転向することが6日、明らかになった。すでにプロ転向会見のための会場準備などを進めており、調整がつき次第、正式発表される。08年の初戦となる全英オープンオーストラリア予選(2月5日、シドニー)は“プロゴルファー・石川遼”として臨むことになる。

「自分ではすぐにでもプロになりたい」。そう話していた石川の待ち焦がれた日が、ついにやってくる。複数の関係者の話を総合すると、石川サイドが今季はプロとしてツアーに参戦することを決め、すでにプロ転向を発表するための会場準備に入っているという。

12月末には石川自身が「気持ちは固まってきてます。いつでしょうねえ」とプロ転向が近いことをうかがわせる発言をしていた。最終調整を終えて、早ければ今週中、遅くても今月中にはプロ宣言することになる。

昨年5月のマンシングウェアKSBカップで優勝して以来、石川は常にプロ転向の時期に悩んできた。16歳という年齢、高校生であるが故の学業との両立。なによりもプロで通用するのかという不安があった。

しかし、ツアー8試合に出場して6試合で予選を通過。シーズン終盤のビッグトーナメントでも予選を突破し、最終戦の日本シリーズでは初日に一時首位にも立った。アマチュアでなく、プロとして活動していた場合の仮想獲得賞金額は2448万1375円(賞金シードのボーダーラインは約1060万円)。時期尚早という声を吹き飛ばす実績を残し、プロとしてやっていく自信をつかんだ。

3月のジュニアの試合に出てからという選択肢もあったが、プロになれば、所属やスポンサー、用具に関する契約を結ぶ必要も出てくる。すでに、CM出演のオファーもいくつか届いており、それらの撮影などを済ませた上で、開幕戦の東建ホームメイトカップ(4月17日開幕、三重・東建多度CC名古屋)を万全の状態で迎えるために、この時期のプロ転向を決めた。

「今年プロになるとしたら何となく不安はあるかもしれない。でも、あまりいい成績を期待しないで、うまくなることだけを考えて取り組んでいけば来年は大丈夫かもしれない」。期待と不安を抱きながら、次なるステップへ踏みだす。石川の新しいゴルフ人生が、もうすぐ始まる。

(スポニチより転載)

ハニカミ王子、石川遼くん、とうとう高校在学中にプロ転向ですか。孝行通いながらってこと?ですか。

当然、昨年プロなら2448万1375円の逸失利益があるだけに早めにプロになった方がいいわけですが、学業がどうなることか?

一説では5年で10億円のスポンサー契約の話もあるようで、ご両親にとっては早めにゴルフにかけた投資金が回収できていいかも????しれません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080107-00000035-spn-spo

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posted by スターウオッチャー at 06:17 | TrackBack(0) | 日本のスポーツ選手