2008年03月27日

松井秀喜(ヤンキース)結婚、お相手は25歳元OL

ヤンキースの松井秀喜外野手(33)が元会社員のA子さん(25)と近日中にも米国内で挙式し、結婚することが26日、分かった。両ひざに爆弾を抱えて外野の定位置すら確約されていない米大リーグ6年目。ゴジラは愛する伴侶(はんりょ)とともに戦い抜く決心をした。

メジャー6年目のシーズンを前に、松井秀が人生の大きな決断を下した。33歳まで独身生活を貫いてきた球界の大物がついに結婚する。近日中にも米国内で挙式し、結婚することが関係者らの話から判明した。

「結婚願望はありますよ。理想のタイプは明るくて朗らかで、健康的な女性。遠征などで僕が長い間家を空けていても、しっかりと家を守ってくれるというのも大切ですね」

理想のタイプをこう語っていたゴジラが見そめたのは元会社員のA子さん。女優の長澤まさみ(20)似の松井秀よりも8歳下の癒し系美人。知人の紹介で2006年のオフに2人は出会った。

国際電話やメールなどでやりとりを重ねて07年夏、松井秀から正式に交際を申し入れた。その後、A子さんが渡米してヤンキースタジアムで数試合を観戦。滞在期間は短かったがレストランで食事をしたり、マンハッタンをドライブしたりするうちに打ち解けていった。人柄だけではなく控えめな所作や振る舞いも気に入り、ほどなくして松井秀からプロポーズをした。

関係者によると、すでに両親らお互いの家族にも紹介を済ませており、今季の開幕後はニューヨーク市内の自宅で2人一緒に新生活を始める予定となっている。

06年の左手首骨折、07年の右ひざ痛など最近の松井秀は故障に悩むようになった。また昨年から今年にかけてはトレードでの放出のうわさも絶えず、厳しいシーズンが予想される。肉体的、精神的に苦しい中でA子さんの存在が必要だった。

心の安定以外にも結婚の効果ははかりしれない。このオフは外食が減り、栄養バランスの整ったA子さんの手料理を食べることが増えた。6月で34歳になる松井秀は「最低でも40歳までは現役バリバリでプレーしたい」と公言している。体が資本の大リーガーにとって、食生活の安定は1日でも長い現役生活につながるはずだ。

これまでは打撃の好不調の波も大きかったが、結婚を機に解消されるかもしれない。A子さんという最愛にして最良のパートナーを得て、31日(日本時間4月1日)のブルージェイズ戦(ニューヨーク)から始まる大事な6年目のシーズンに挑む。

(サンケイスポーツより)

ニューヨークヤンキースの松井秀喜外野手、とうとう34歳にして年貢のおさめどきで結婚ですか。

いままでいろんな芸能人と浮き名を名がしてきましたが、やはり芸能人の女性はなんといっても自己主張が激しくないとやっていけない世界、最終的に松井秀喜選手が選んだのが、会社員のAさん。やはり一般人の方がいろいろとマスコミにも追われなくていいですね。

松井秀喜選手、あめでとう。

MLB 松井秀喜 〜ニューヨーク・ヤンキース〜
posted by スターウオッチャー at 06:52 | TrackBack(0) | 日本のスポーツ選手

桑田真澄が現役引退。他の球団でプレーもいいと思うが...

米大リーグ、パイレーツの春季キャンプにマイナー契約で参加している桑田真澄投手(39)は、26日放送されたテレビのインタビューで現役引退を表明した。桑田はTBSの番組でパイレーツのゼネラルマネジャーからメジャー昇格はないと伝えられたと言い、「燃え尽きた。悔いはない」と語った。
 
これについて、本人はこの日当地で「まだ僕の口からは言えない。球団からです。巨人時代と一緒で、筋を通したい」と否定はしなかった。「きょうの試合の後で」とも語っており、この日のオープン戦終了後に正式に表明するとみられる。
 
桑田は21年間在籍した巨人を退団し、昨年大リーグに挑戦。パイレーツのマイナー契約から6月にメジャー昇格を果たした。19試合に登板して0勝1敗に終わり戦力外になったが、現役続行を希望。9月に右足首を手術し、今季は再びパイレーツでメジャー入りを目指していた。 

(時事通信より)

桑田真澄がいきなり、電撃的な現役引退ということです。よく分かりませんが、パイレーツでは桑田真澄を大リーグに昇格させるつもりはないようで、マイナーのママであれば投げないと言うのが理由のようです。

他の球団で桑田真澄投手自体、投げるつもりはないようで、そのまま引退。しかし、どこかから話があれば別に投げてもいいと思うのですが。まあ、日本の球団で欲しいと言うところがあるかといえば、ちょっと亡いような気もしますが、それにしてもプロフェッショナルというのなら現役引退することなく他球団のオファーを待ってみては、と思うのですが...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080327-00000001-jij-spo
巨人という幻想
posted by スターウオッチャー at 06:27 | TrackBack(2) | 日本のスポーツ選手

2008年03月26日

映画「ゲゲゲの鬼太郎」でしょこたんこと中川翔子が妖怪役で出演。ナマ足姿の写真は意外と太め

7月12日に公開される映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』にブログ界の女王、しょこたんこと中川翔子が妖怪役で出演することがわかった。しょこたんは妖怪のことならすべて調べられるという「妖怪図書館」の司書妖怪、文車妖妃(ふぐるまようび)を演じる。 (この映画の画像はこちら)

博学の目玉おやじに勝るとも劣らない知識と、独特のビジュアルを持つ才色兼備なキャラクターで、謎の失踪(しっそう)事件を解決するために妖怪図書館を訪れた鬼太郎たちを、豊富な知識で助ける妖怪という役柄。インターネットのような役割を果たす図書館だけに、ブログアクセス数が約10億アクセスを突破しているしょこたん以外には考えられないキャスティングだろう。

文車妖妃(ふぐるまようび)を演じるしょこたんは、テレビアニメ「墓場鬼太郎」でエンディングテーマを担当し、さらには寝子役の声優として出演を果たすなど、実は鬼太郎とは縁が深い。鬼太郎ファンを公言しているしょこたんは「リアルに再現された鬼太郎の家を生で見れた上に、その中で演じることができて感動! 手の平に乗っている目玉おやじがギザカワユスでした!」としょこたんらしい喜びのコメントを寄せた。また、「図書館にいるノートパソコンを持った妖怪と聞き、本やパソコン好きなわたしなら、すぐに成り切れると思いました。文車妖妃(ふぐまるようび)のイメージを壊さず楽しく演じたい」と意気込みを語ってくれた。

『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』は、丑三(うしみつ)時に「かごめ歌」を聞いた若い女性が失踪(しっそう)するという事件が多発する町を舞台に、鬼太郎たちと千年のときを経てよみがえった悪霊たちの戦いを描く、実写映画化第2弾。

映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』は7月12日より全国公開
オフィシャルサイト  http://www.gegege.jp/

(シネマトゥデイより)

しょこたんこと中川翔子が妖怪役で出演する「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」。中川翔子の写真画像のナマ足姿を見てみましたが、しょこたんおナマ足、意外と太め。

中川翔子さん、足は隠した方がいいかも知れません。人それぞれで見方も違うと思いますが。
中川翔子/snow tears(DVD付)
posted by スターウオッチャー at 18:10 | TrackBack(0) | 日本のスター