2008年03月21日

加藤あい、「アワーズドライ」うまいけどタオルがほどけて全裸画像

女優の加藤あい(25)が出演するサントリーのチューハイ「アワーズ ドライ」の新CMが、25日からオンエアされる。

サイパンの海を一望できる高台に組まれたセットに、加藤は「こんな楽しい撮影なら何度でもやりたい!」と感激。絶景を独り占めした爽快感からか、バスタオル1枚で撮影に臨んだ。

さらに、風呂上がりのデッキで「アワーズ」で一気にノドをうるおし、思わず「プハーッ!」とうなった瞬間、タオルがはらり、全裸になるシーンまで本人が熱演した。加藤の美しいプロポーションと、アワーズの爽快なキレ味を同時に堪能できるCMとなった。

(サンケイスポーツより)

加藤あいといえば、芸能界でもいい女の一人。その加藤あいの以前から出演していたサントリーのコマーシャル。そのサントリーのチュウハイ「アワーズドライ」の新しいコマーシャルがもうすぐオンエアされると言うことです。

この「アワーズドライ」のサントリーのコマーシャル、加藤あいが風呂上がりにタオルを巻いて出てきて、このサントリー「アワーズドライ」をいっぱい飲むと後ろ姿の加藤あいの身体からバスタオルがポロリ。なかなかセクシーな背中を見せてくれた加藤あいですが、できれば前から見たかった。

それだととてもCMにはならないのですが、加藤あい、うしろ姿もなかなかセクシーでして、あのコマーシャルはなかなか見物かも。
流出!素顔のアイドル
posted by スターウオッチャー at 22:51 | TrackBack(1) | 日本のスター

松下奈緒、東京音大無事、卒業。ちりとてちんの音楽も同時に卒業

女優でピアニスト、松下奈緒(23)が19日、東京音大器楽学科ピアノ専攻を卒業し、都内で喜びの会見を行った。

この日は仕事のため卒業式には参加できなかったが、式後に卒業証書を受け取ったそうで「これがほしかったんです」と笑顔。14日に卒業が決まった際に撮影したという白と紫の初々しいはかま姿の写真も初公開した。

平成15年に東京音大に入学し「合コンは1回も行ったことがない」という純情派。昨年の卒業予定だったが、仕事が多忙を極め、一般科目が3単位足りず留年。一時は中退も考えたが「卒業して胸を張りたかった」とロケ現場に鍵盤を持ち込んで練習に励んだという。

今後は芸能活動に専念する。4月スタートのTBS系ドラマ「猟奇的な彼女」や同26日公開の映画「砂時計」に出演するなど新社会人は順風満帆だ。

(サンケイスポーツより)

松下奈緒、東京音大をやっと卒業できましたか。昨年は単位がたりず、この松下奈緒、卒業できませんでしたが、今年は無事、卒業できました。

そういえば、この松下奈緒がテーマ音楽を担当しているNHKの朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」も3月で終わります。

春とともに松下奈緒の「ちりとてちん」の美しい音色とあの面白くも人情味のある「ちりとてちん」が終わってしまうのは寂しい限りですね。次のテレビ小説はどんなかな?

《送料無料》佐橋俊彦(音楽)/ちりとてちん オリジナル・サウンドトラック(CD)
posted by スターウオッチャー at 20:56 | TrackBack(1) | 日本のスター

お笑い芸人ヒロシ、執筆活動に専念でお笑い番組を断っていた。テレビ界から消えたわけじゃなかった

ヒロシ、本を執筆するために、お笑い芸人の仕事を断り執筆活動に専念。再ブレークするといいね、彼は性格良さそうだし...。

最近一発芸人が多く、一度ブレイクしてもすぐ消えてテレビに出なくなるというパターンはこのごろでは当たり前。「ヒロシです…」のキメゼリフで人気をさらっていたお笑い芸人ヒロシ(36)、最近あまり見ていなかったが、実際は消えたのではなくバラエティー番組の仕事を断っていたのだという話がある。

それを裏付けるかのように、7日、本人のブログで本を出版することになったことを発表しているが、実はこの本の執筆作業のために、芸人としての仕事を断っていたらしい。

ブログでは「ダメ元で書いていて良かった」と載せているが、出版は今年の頭には既に決まっていたようだ。これに対してファンからは「涙が出る位嬉しいです」、「ファン達の渇きをおおいに癒してくれるでしょう」、「赤飯炊いて応援しますからね!」などの熱いコメントが多くあった。

(アメーバニュースより)

最近「ヒロシです」のあのお笑い芸人、ヒロシ、テレビから消え去ってしまったのかとついつい思っていたのですが、いやいや本を書いていたんですね。知りませんでした。

ヒロシという芸人、あまりアクもなく気弱そうで、見ている方はついつい応援しちゃいたくなるのですが、やはりヒロシのような芸人が活躍してくれるとファンとしてはうれしいですね。
ヒロシ会(DVD) ◆20%OFF!
posted by スターウオッチャー at 17:48 | TrackBack(0) | お笑い芸人

ジリアン・チョン(鐘欣桐)芸能界引退に向けて無期限休養へ

「わいせつ写真流出事件」以降、休養中と伝えられるTWINSのジリアン・チョン(鐘欣桐)が、芸能界引退へ向けた準備に入っているという。新浪網が伝えた。

香港メディアによると、ジリアンは今月初め、所属事務所・英皇娯楽(EEG)のアルバート・ヤン(楊受成)社長に伴われてタイへ行き、「白龍王」に今後の身の振り方を相談したという。「白龍王」は著名な霊能力者で、香港芸能界には多くの信奉者がいる。

その結果、もともと「4か月」とされた休養期間を、「無期限」に変更。ニューアルバムもユニットの相方、シャーリーン・チョイ(蔡卓妍)のソロアルバムとなり、TWINSの解散とジリアンの引退へ向け、着々と準備が進んでいるという。

EEGでは先日、ジリアンについて「日本で音楽とダンスのトレーニング中」としている。しかし、今年4月から8月への延期が発表されたTWINSのコンサートもその後情報がなく、香港メディアは「引退は間違いないのでは?」と伝えている。

(レコードチャイナより)

とうとう、 TWINSのジリアン・チョン(鐘欣桐)、タイの有名霊能者のところまで行って、ありがたく見てもらい無期限休養ですか。やはり心労がたまっていることもあるんでしょう。

でも、これだけ注目度が上がっているジリアン・チョン、今こそテレビにでまくって儲け時という考え方もできるんですけどね。ジリアン・チョンも遊び人につかまってしまった被害者的な方なのでここは引退するのもちょっと惜しい気がします。

ドラゴン・プロジェクト 特別版 [2枚組]
posted by スターウオッチャー at 14:39 | TrackBack(0) | 香港スター

綾瀬はるか、「僕の彼女はサイボーグ」の舞台挨拶、日本映画なのに、韓国人監督、なかなか面白そうです

俳優の綾瀬はるか(22)と小出恵介(24)が20日、北海道夕張市で開幕した「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」のオープニング作「僕の彼女はサイボーグ」(5月31日公開)の舞台あいさつのため、同映画祭に出席した。映画祭は市の財政破たんで昨年は中止になったが、2年ぶりに市民の手で復活した。熱烈な歓迎を受けた2人は「作品が新生映画祭の火付け役になれば」と意気込んだ。

綾瀬、小出をはじめ、映画関係者らが乗った臨時列車がJR新千歳空港駅から夕張駅まで運行された。途中の新夕張駅では、子供たちから花束を受け取り、夕張駅では生ブラスバンド演奏と200人以上の市民に出迎えられた。2年ぶりの映画祭ということで、次々に「おかえりなさい」との言葉を掛けられた。初めて訪れる土地だけに、2人とも最初は「おかえりなさい」に戸惑ったようだったが、すぐに「アットホーム!手作り感がいいですね」と笑顔を見せた。

「僕の彼女はサイボーグ」は「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」で知られる韓国のクァク・ジェヨン監督の最新作。未来から来たサイボーグと、ちょっと弱気な男性を描いた。同映画祭が、一般の観客に見せる初めての場、ワールドプレミアになった。

2人とも映画初主演。しかも、映画祭というイベントへの参加も初めてだっただけに、想像もつかなかったようだが、熱烈な歓迎を受けたことに、綾瀬は「姿勢を正すような気持ちになりました」。小出も「一気に緊張がほぐれてみなさんと距離が縮まりました。握手があったかい感じがする」と感激した。

市の財政破たんで昨年映画祭が中止になったことも気になっていた。小出は「この作品の1発目がゆうばり映画祭でよかった。復活した映画祭、新生映画祭の火付けになればいい」と意気込んだ。綾瀬も「にぎやかな感じでお祭りみたいになってくれればいい」。会場前で2人を迎えた夕張市の藤倉肇市長も「待ちに待っていました。最高です」と期待を寄せた。

同作は250スクリーンで公開予定で、韓国を含むアジア7カ国でも上映される。映画祭は23日まで。

(日刊スポーツより)

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」のオープニング作「僕の彼女はサイボーグ」の舞台あいさつのため夕張に。

この綾瀬はるか主演の「僕の彼女はサイボーグ」は日本映画なんですが、監督は韓国で大ヒットした韓国映画「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」の監督、郭在容(クァク・ジェヨン) 。韓国映画は正直言って、日本映画よりも面白いのでなかなか期待できそうですね。

5月の公開が楽しみな綾瀬はるか主演の映画、早く見てみたいですね。

綾瀬はるか Good Day(DVD) ◆20%OFF!
posted by スターウオッチャー at 14:11 | TrackBack(0) | 日本のスポーツ選手

浅田真央、転んだにもかかわらず世界選手権2008逆転優勝

フィギュアスケートの世界選手権第3日の20日は、スウェーデン・イエーテボリのリンクで女子の自由があり、ショートプログラム(SP)2位の浅田真央(愛知・中京大中京高)は自由2位で121.46点を加え、合計185.56点で逆転優勝を飾った。昨季2位の浅田は初優勝で、日本勢の同大会金メダルは5人目。

SP首位だったカロリナ・コストナー(イタリア)は2位。グランプリファイナル2連覇の金妍児(キム・ヨナ)(韓国)は自由で1位だったが、SP5位と出遅れたのが響いて3位だった。SP3位の中野友加里(早大)は自由4位で合計177.40点で4位に入った。同日の練習で左脚に違和感を訴えた昨季優勝の安藤美姫(トヨタ自動車)は出場したが、演技途中で棄権した。

(朝日新聞より)

浅田真央、いきなりジャンプ前にこけてダメだ....。と思ったのですがその後のシュアな演技で逆転優勝です。すばらしい、ブラボー。

こけた瞬間は「ああ、もういかん、だめだ」と日本の誰もが思ったでしょうけど、それがどっこい、蓋を開けてみれば浅田真央の得点が他の誰よりも上位に行き、浅田真央、世界選手権での初優勝をしかも、逆転の優勝で飾りました。

昨年のフィギュアスケート世界選手権2007優勝の安藤美姫は足の故障を抱え、棄権、もう一人の日本人、中野友加里選手は4位に入賞しました。これで次回の世界選手権も日本人選手は3人出られるそうで、日本選手の層の厚さを思いしったわけです。

あとは男子の高橋大輔がどうなるか、気になるところ。できれば男子と女子、世界選手権ダブル優勝と行きたいところですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080321-00000006-yom-spo
オーガニック・スタイル G-クレフ ザ・ベスト


posted by スターウオッチャー at 07:17 | TrackBack(2) | 日本のスポーツ選手