2008年03月24日

釈由美子にメロメロのジェロ、ブログで返事もらう

釈由美子、ブログを通じてジェロに返事。

史上初の黒人演歌歌手としてブレーク中のジェロ(26)が23日、大阪市北区で屋外コンサートイベントを開いた。

先月20日発売のデビュー曲「海雪」が20万枚を突破。当初は市内のレコード店でイベントをする予定だったが、人出が予想されたため急きょ会場を変更。ファン2000人を前に「海雪」ダンスバージョンなど5曲を熱唱。2004年から2年間を大阪で過ごしたジェロにとってナニワは第2の故郷。温かい歓迎に「緊張したけどなんとかうまくやれた」と笑顔。

また自身がファンを公言している女優の釈由美子(29)がブログを通じ好反応を返したことについて、戸惑いながら「いつかお会いしてお話しできれば」と話した。

(スポーツニッポンより)

ジェロって、釈由美子のファンなんですね。釈由美子というと以前は、テークアンドギブニーズの社長、野尻氏とも暑い噂があり、2人で旅行
に出かけて、熱々と思いきや、帰国するときは2人別々にかえってきて破局した時のことを思い出します。

そのほかにも、鼻を整形してきたんじゃないかとか、恋愛の他にもいろんな話題を提供してくれる釈由美子ですが、このジェロからの熱いラブコールに今度はどんな話題を提供してくれるのでしょうかね。

しかし、ジェロも同じ黒人ではなく、おばあちゃんと同じく日本人女性がお好きのようで。

ヒミツの花園 DVD-BOX(DVD) ◆20%OFF!
posted by スターウオッチャー at 17:41 | 日本のスター

「ハリー・ポッター」著者、J・K・ローリング、うつ病で自殺を考えたことも

「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズの著者J・K・ローリング(J.K. Rowling、42)氏は、エジンバラ大学(University of Edinburgh)の学内誌によるインタビューの中で、1990年代半ばに前夫と離婚したあと自殺を考えたことがあったと明かした。英紙サンデー・タイムズ(Sunday Times)が23日報じた。

「20代半ばの頃は生活が苦しく、本当に落ち込んでいた。前向きに取り組むきっかけを作ったのは娘の存在だった。『娘が頼りにできるのは自分だけ。このままではいけない。娘が生きていけない』と思った」とローリング氏は語っている。

娘ジェシカ(Jessica)ちゃんは、前夫でポルトガル人ジャーナリストのJorge Arantes氏との間に1993年に誕生。2人はその数か月後に別れた。ローリング氏は3年間の結婚生活が終わった時、絶望に陥ったという。

その際、担当医の指示の下、患者が否定的な思考と立ち向かう「認知行動療法」を受けた。「自分を救ってくれたのはこの担当医だった」とローリング氏は話す。

その後は「ハリー・ポッター」シリーズの執筆で大成功をおさめ、巨額の富を獲得。2002年には英国の麻酔学者Neil Murray氏と再婚し、2人の娘も誕生している。

ローリング氏は、精神的な問題について喜んで語るという。「恥ずかしがることがあるかしら? 本当に辛い時期を過ごし、自分がその時期を耐え抜いたことを誇りに思っている」(c)AFP

これだけ成功しているハリーポッターシリーズの著者、J・K・ローリングさんもかつてはうつ病だったんですね。

うつ病になる人間は比較的できるやつも多いと本に書いてあったことを思い出しましたが、このJ・K・ローリング氏も世界の中でも才能を持ったできる人だったんですね。うつ病患者にも光明を与えるかも知れませんね。

うつとはこんな病気です





posted by スターウオッチャー at 10:54 | TrackBack(0) | セレブ