2008年04月29日

セシリア・チャン(張柏芝)「恋の負け犬」とわいせつ写真流出について発言。30歳で引退する?もったいない

インターネット上にプライベートで撮った淫らな写真が流出して世間を騒がせ、目立った芸能活動を停止している女優の張柏芝(セシリア・チャン)がこのほど、中国の女性月刊誌『Lady格調』の表紙を飾った。セシリアのコメントもあり、その中で自身のこれまでの恋愛について「恋に落ちると相手の悪いところが見えなくなってしまって、いつも負け犬だった」と語っている。28日付華商報が伝えた。

誌面には「わいせつ写真」などの文字は出ていないが、言葉の端々に俳優、陳冠希(エディソン・チャン)が撮影したとみられるみだらな写真が流出した、あの事件への後悔がみてとれる。

現地のマスコミはセシリアと夫の謝霆鋒(ニコラス・ツェー)の関係がこの事件をきっかけに壊れ、離婚するのではないかと度々報じている。夫妻は共に人気芸能人であるため、マスコミの報道も過熱した。「たくさん稼がせてもらったし、芸能界を恨む気持ちはない。でも、30歳になったら絶対に引退する」と語ったセシリアは、今、27歳だ。

(中国情報局より)

セシリア・チャン(張柏芝)、30歳になったら絶対引退する?いやあ、もったいない。黒い世界だというのは分かりますが、お金それだけ儲けられる世界ってなかなかないですからね。

セシリア・チャン(張柏芝)、自身で「恋をするとなにも見えなくなる」とはなかなかよく言ったもので彼女の生い立ちから小さなころより愛に飢えていたんでしょう。

引退を考える前にセシリア・チャン(張柏芝)、ニコラス・ツェー(謝霆鋒)との中を修復すべきじゃないんですかね。

ラヴァーズ&ドラゴン
posted by スターウオッチャー at 08:03 | TrackBack(1) | 香港スター

上野樹里って、かなり個性的で....

これまで態度のデカさがしばしば指摘されてきた若手人気女優・上野樹里(21)。今週発売の週刊現代では、彼女の現場での態度が原因であるCM出演がフイになったと報じている。

上野といえば、06年月9ドラマ「のだめカンタービレ」でブレイク。現在、長澤まさみ(20)と共演のドラマ「ラスト・フレンズ」に出演中だ。
 
「長澤と上野は犬猿の仲といった報道も一部ありました。ドラマスタート前の番宣に2人で出ていたときは、そんな雰囲気はありませんでしたけど」(芸能ライター)
 
同誌ではワイドショーリポーターの「主演映画『笑う大天使』の会見でカメラマンから『こっちをお願いします』とリクエストされた際、なかなか撮影が終わらないのが気に入らなかったらしく『5、4、3、2、1』と声に出してカウントダウンし始めたのは驚いた」とのコメントを掲載しているが、上野の態度のデカさについてはこれまでも結構流れていた。
 
で、今回のCMご破算話なのだが、ある通信会社のCMにイメージキャラクターとしての起用が決まっていたものの、打ち合わせの段階でやらかしてしまったそうだ。
 
「CMの脚本を見た彼女が『ここ、こういうほうがいいんじゃない』などと、制作側の人間の前で指摘を繰り返したそうです。時間の短いCMはプロのクリエイターが吟味を重ねて作るものなのに、脚本をチラッと見ただけで否定。広告代理店、制作側は大激怒で、マネジャーが必死に謝罪しても降板が決定。そのCMには新垣結衣が起用されました」(大手広告代理店関係者)
 
もちろん上野の所属事務所は否定しているが、CM制作関係者は「今回のCM頓挫でフイになった出演料は3000万円前後」とした上で、上野が大物ぶりを発揮したためにCM契約を飛ばしたのは一度だけではないと話している。
 
「先日も、さるCM監督の怒りを買ったばかり。ストーリーの変更を迫ったのが原因のようです。彼女は遠慮なく自分の意見を言うため、スタッフから嫌われてしまう。気に入らないことがあると、泣き出すこともある」
 
この関係者は「よく言えばプロ意識の強い女優」と演技へのこだわりが周囲とぶつかってしまう要因と説明。
 
ちなみに最近の記者発表で彼女を撮った本紙カメラマンによると「マスコミに対して愛想がよくなった」と話していたのだが…。

(内外タイムスより)

とある芸能レポーターが、芸能人でブラウン管を通してみるのとまったく印象の違う女優さんは誰ということで、この上野樹里の名前が挙がっていました。

芸能レポーターなどある意味、彼ら彼女らにとってはうっとうしい存在でもあるとは思いますが、おそらくこの上野樹里、けっこう性格的によろしくない女性のような。

まあ、テレビで見ているだけなので被害はないのでいいんですけど。
上野樹里/亀は意外と速く泳ぐ デラックス版
posted by スターウオッチャー at 00:34 | TrackBack(0) | 日本のスター

2008年04月28日

故リンダ・マッカートニーの追悼写真展。ポールは彼女を深く愛していたのでしょう

ポール・マッカートニー(Paul McCartney)の最初の妻で写真家だった故リンダ・マッカートニー(Linda McCartney)の死後10年を記念する写真展が4月24日〜6月7日までロンドンのジェームズ・ハイマン・ギャラリー(James Hyman Gallery)で開かれている。

これを記念して23日、オープニングレセプションが開かれ、ポールがや娘のステラ・マッカートニー(Stella McCartney)らが出席した。

会場に到着したモデルのケイト・モス(Kate Moss)は「ステラを応援し、彼女の母を記憶に止めるためここに来たのよ」と話す。

リンダは1998年4月に乳がんで死去した。本展は、英国で行われるリンダの大規模な写真展としては初のもの。1960年代から死去するまでの活動期間に撮影した、ポートレートや家族写真、風景写真などが展示される。

他に、リンゴ・スター(Ringo Starr)、ジョージ・マイケル(George Michael)、サム・テイラー・ウッド(Sam Taylor-Wood)ツィギー(Twiggy)らがレセプションに駆け付けた。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS

1998年4月に乳がんで死去したポール・マッカーとニーの元夫人故リンダ・マッカートニーさん。その追悼写真展に数多くの著名人が集まったようですね。

やはりポール・マッカートニーはこのリンダを深く愛していたのでしょう。先日離婚がやっと成立できた前妻のへザー・ミルズのようなヒステリー女とは違ってリンダ・マッカートニーさんはやさしい女性だったと思います。

あのヒステリックなへザー・ミルズの顔を見るとまるで鬼婆に思えるのは私だけでしょうか。
リンダ・マッカートニー・センター コレクション 【キーリング】





posted by スターウオッチャー at 16:18 | スター