2008年05月23日

浅香光代も酒の席のことを大げさにしすぎ。東国原知事も災難

東国原英夫宮崎県知事が22日(木)付の自身のブログで、確執が報道されていた女優・浅香光代から「雷おこしと一緒に丁重なお礼の手紙を頂いた。先日、こちらから県産品を送り、謝罪の手紙も添えた。そのお返しである。大人の対応である」と両者の間で“手打ち”が行われたことを明かした。

東国原知事は5月の中旬、酒の席にいる際にタレントのオスマン・サンコンから電話があり、浅香と共に酒を飲んでいたサンコンに「浅香さんと一緒にいるよ」と電話口で言われたが、東国原知事はとっさのことで誰のことかわからず、「どちらの浅香さん? 誰?」と言ってしまったことが大きな事態に発展してしまった。

その後、東国原知事は「人生でも芸的にも大先輩である浅香さんに失礼な言動があったことが事実なら、これは、由々しき事態である。深く反省し、謝罪しなければならない」と「県産品も送り、その中に手紙も入れさせて頂いた」という。

酒の席での電話という意思疎通の難しいシチュエーションで起きた騒動だったが「メディアは、浅香さんから手紙が届いたことは報道しない。てか、そんなこと知らないよね?(笑)。喧嘩は面白いが、仲直りは面白くないようである。まぁ、当たり前か(笑)」と自嘲気味に綴っている。

(オリコンより)

宮崎県の東国原英夫知事と浅香光代の手打ち、まあ、よかったですね。しかしながらこの浅香光代、野村監督のおくさまのサッチ―との騒動の時は分がありましたが、今回の件は大騒ぎしすぎ。

結局、浅香光代もなんだかんだいって自分で話題を提供して、マスコミの注目を集めたいだけ?東国原知事も災難でしたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000002-oric-ent
バブリング知事 ジョギング知事
posted by スターウオッチャー at 16:50 | TrackBack(0) | 日本のスター

泰葉、別れてもとんでもない女性、春風亭小朝もよかったね、別れて

一部週刊誌で“3人の天使”と称される女性マネージャーとの不倫疑惑について、元妻でタレントの泰葉から証言された落語家・春風亭小朝が22日(木)、都内で行われた映画『ぼくの大切なともだち』のトークイベントに出席。「(彼女たちとの)同棲はありませんよ」と恋愛関係にはないとして否定した小朝は「今は自由な身。本命はいないがアイドルと付き合いたい」と悪びれずに語り、さらに「遠くから石を投げられている」と泰葉を痛烈に批判した。

イベント後の会見途中に「(後ろに)天使たちが今日も来ています」と“話題の女性”たちを堂々と紹介した小朝は、離婚後に夫婦生活を暴露し続けている泰葉について「遠くから石を投げるのは止めて欲しい」と皮肉り、「今後、友人として付き合いたいがそれは彼女次第ですね」と辛らつなコメント。

また、離婚後の高座には花束や連絡先が書かれた手紙などが再び多数届くようになったという小朝は「今は寂しくないですよ」と笑顔。この日のイベントで初顔合わせとなったお笑いタレント・ふかわりょうから「節目ごとに相談に乗って欲しい」とせがまれると、これには「僕は元奥さん以外のことはよくわかります」と自虐ネタで締めくくり、会見終了後は“天使”たちと足早に会場を立ち去った。

映画『ぼくの大切なともだち』はフランスの名匠・パトリス・ルコント監督の最新作。親友から裏切られた骨董商と、過去に妻を親友に奪われるという苦い経験を持つタクシードライバーが出会い、友情を育む様子を描いている。6月4日より公開。

(オリコンより)

まあ、泰葉というタレントはよくよく考えれば春風亭小朝に訳の分からない理由で離婚してもらっておきながら考えてみればとんでもない妻だったわけじゃないですか。

別に喧嘩別れではないとか言っておきながら、別れたあとから夫のことを悪くいうのは単なるルール違反。結局、それをネタにテレビに出してもらって食ってくつもりですかね。

春風亭小朝も元妻・泰葉と早く分かれられて正解だったかも...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000020-oric-ent

posted by スターウオッチャー at 07:58 | TrackBack(0) | 日本のスター

2008年05月22日

高岡早紀、カンヌ進出?女優としてはいいとして妻としては

女優、高岡早紀(35)が、仏カンヌ市内のホテルで行われた所属事務所、エイベックスの創立20周年記念パーティーに出席し海外進出を発表した。米俳優、ダニー・グローバー(61)がエグゼクティブ・プロデューサー兼出演する日米合作映画「The Harimaya Bridge はりまや橋」(アロン・ウルフォーク監督)で、主演を務める。憧れのカンヌでの発表に「(同作で)ここに戻ってきたい」と意欲を見せた。

パーティー会場に高岡は、約1500万円の豪華アクセサリーに胸元が開いたセクシードレス姿で登場。トニー・レオン(45)ら各国のトップスターや関係者らの目をくぎ付けにし、「世界に飛び出していけるのがうれしい。ハリウッドの役者さんとご一緒できて光栄」と喜びを爆発させた。

「−はりまや橋」は、高知県が舞台。日本に移住した1人息子を亡くした米国人の父親(ベン・ギロリ)が、息子の足跡をたどりながら日本に触れていく物語で、高岡は亡くなった1人息子の婚約者役。すでに欧州やアジアなど世界20カ国以上から公開オファーが相次いでいる注目作だ。

同作のエグゼクティブ・プロデューサーで、「リーサル・ウェポン」シリーズで知られ今年のカンヌ映画祭コンペティション出品作「ブラインドネス」にも出演しているベテラン俳優、ダニーが高岡のこれまでの出演作を見て「日本的な清楚さや美しさ、もの悲しげな感じが役にピッタリ」とぞっこん。アロン監督に推薦したという。

台詞(せりふ)は英語と高知弁。英語は堪能で2月にも米国で語学の勉強をしてきたばかり。2人の息子もインターナショナルスクールに通っており「子供たちにも教えてねって言ってます」と笑った。

また、会場ではハリウッドを拠点にする映画「レッドクリフ」のジョン・ウー監督(62)から「ハリウッドはみんな仲がいいのでサポートしてくれる。心配しないでいつもの自分で頑張って」と心強いアドバイスも。カンヌのレッドカーペットを目の当たりにし、「ここ(カンヌ)で発表させていただいたので(同作で)戻ってきたい」と再訪を誓った。

高岡は今年元日に前所属事務所からエイベックスに移籍。新天地で早くも大作への出演を射止めた格好になった。撮影は6月に高知、7月に米サンフランシスコで行う。来年公開予定。

(サンケイスポーツより)

高岡早紀、所属先のエイベックスの創立20周年記念パーティーをカンヌで。しかし、このエイベックス、金持っているね。やることがすごい。

高岡早紀、胸元の大きく明いたドレス姿で各国のスターを招いていたようですが、女優として女としてはいいかも知れませんが、妻としては家事もなにもしなかったとか。ああ、外見に惑わされると男性はあとからソンをする...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000030-sanspo-ent
恋する日曜日 私。恋した
posted by スターウオッチャー at 13:23 | TrackBack(0) | 日本のスター