弟の大毅が昨年10月、内藤との試合で反則を繰り返した上に完敗しているだけに、「このまま引き下がれない」と話した。「亀田ジム」設立が認可されれば、国内での試合が可能となる。
一方、この行動について、亀田興が所属していた協栄ジムの金平桂一郎会長は、「ああいうパフォーマンスが批判されてきた。あんなやり方はボクシングの興行にはない」と強い不快感を示した。また、亀田興がWBAタイトルを防衛した同ジムの坂田健史ではなく内藤との対戦を望んだことには、「亀田興は何のためにWBAランキング1位にいるのか。坂田とやらないなら逃げているということだ」と批判した。
(時事通信より)
内藤大助、昨夜のWBCタイトル戦の3度目の防衛、よくやりました。途中の試合経過でポイントで負けていたものの、必至にパンチを繰り出して挑戦者を逆点KOしたときは感動しましたね。
それにしても関係ない亀田興起がなんであそこのリングにいるの?ちょっとパフォーマンスのしすぎ出し、わざわざ顔出すなといいたいですね。
いつまでもスター気取りで、まあ、一生内藤大助選手とは対戦する死角無し。内藤大助選手が人がいいと思って、亀田興起出しゃばるな...。あれはおやじの提案のような感じですね。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000202-jij-spo
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