2008年09月08日

青田典子、ジュリアナ東京復活で大サービス

バブル末期に一世をふうびした伝説のディスコ「ジュリアナ東京」が9月6日、一夜限りで復活した。音楽会社「エイベックス」の創立20周年記念イベントの一環。会場となった東京都江東区有明のイベントホール「ディファ有明」は、当時そのままの「ミニスカ」「ボディコン」で身を固めた女性らで埋め尽くされ、30、40代の青春時代を再現した熱い一夜となった。

ジュリアナ東京は91年5月、東京・芝浦に開業。過激な服装に身を包んだ女性が扇子を片手に、お立ち台と呼ばれるステージ上で踊る姿は時代を象徴する現象となった。しかし、93年12月にお立ち台を撤去してからは客数が激減し、94年8月に閉店した。

閉店から約14年後の6日、会場前にはオープン時刻の午後6時前から長蛇の列ができた。超満員の会場では、ジュリアナ初体験の20代から体験世代の30〜40代の女性が、激しく鳴り響くテクノサウンドの中で踊りまくった。お立ち台では、ジュリアナ東京のカリスマ的存在で「荒木師匠」と呼ばれた荒木久美子さんと「バブル青田」として歌手デビューもしているタレントの青田典子さんがダンスバトルを演じ、会場を沸かせた。

14年ぶりにジュリアナで踊ったという埼玉県川口市の主婦、中山典子さん(39)は、「当時のことがよみがえり、体が思ったより動いて2時間踊り続けた。とても楽しかった」と、すっきりした様子で汗をぬぐっていた。

(毎日新聞より)

14年ぶりのジュリアナ東京の復活で、むかしこのディスコジュリアナ東京でならした元CCガールズの
青田典子
がノリノリで、青田典子の名前そのままの青のボディコンスーツで胸もあらわにマスコミに大サービスの露出ポーズ。

よほど14年ぶりのジュリアナ東京の復活がうれしかったのでしょうか、ノリノリのポーズで豊満なプロポーションをサービスしていました。40とは思えない青田典子の美しさ。CCガールズ復活してもやっていけるかも。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080907-00000000-maiall-soci
●Various Artists“クラブ・レジェンド 20th プレゼンツ ジュリアナ・トーキョー−ザ・ベス...

posted by スターウオッチャー at 06:26 | TrackBack(0) | 日本のスター
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