2013年12月25日

喜多嶋舞とほかの男性との子供を大沢樹生としてきたのはいかがなもんか。

報道によると、女優だった喜多嶋舞とかつてその夫だった大沢樹生、その間に生まれたとされる現在16歳の長男が、実は大沢樹生の子供ではなかった、ということのようです。

すでに2005年に喜多嶋舞と大沢樹生は性格の不一致などから離婚。喜多嶋舞は一般人男性と2007年にすでに結婚し、アメリカに居住。大沢樹生も2008年に結婚し、それ以来、大沢樹生と3人で暮らしてきたようですが、現在は親権が喜多嶋舞に移り、アメリカで、喜多嶋舞の祖父母と暮らしているということです。

子供と自分との気質や性格、体格の違いもあったりしたことから、海外の検査機関で、大沢樹生がDNA検査を行ったところ、「父性確率0%」という結果が出てしまったということのようですね。

この件に関して、すでに喜多嶋舞は「これ以上、一般の未成年者に過ぎない息子を傷つけるような報道がなされないことを切に願います」とのFAXを送っているようです。まだ事務所に履いていることを見ると女優を続けているようですが、しかし、こんなことは自業自得。

そもそも他人との間に作った子を、大沢樹生の子供と思わせて産んだこと自体に問題があり、そんな真似しておいて今更、ほかっといてくれとは虫のいい話ですよね。大沢樹生にしてみれば、いまさら、そんなこと言われてもたまったもんじゃない話ですわ。血もつながっていない子を、我が子として育ててきた大沢樹生としては、何ともやりきれない話だと思います。産まれてきた子供には罪はないが、このおバカ女優・喜多嶋舞には大いに問題ありと見ますが。男の敵ですな、この女性。


posted by スターウオッチャー at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレブリゾート
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