昨年10月の亀田大毅(協栄)戦以来の試合となる内藤は、フライ級リミットの50・8キロで計量を済ませた。昨年7月にタイトルを奪取した相手との対戦成績は1勝2敗。4度目のポンサクレック戦へ「全力でぶつかり、完全に勝ったという試合にしたい」と話した。
減量苦を口にしていた挑戦者も最初の計量で50・7キロでパス。「前回はちょっとしたミスから負けたが、たくさん練習を積んできた。必ずベルトを持って帰る」と落ち着いた様子で前王者のプライドを前面に出した。
(西日本スポーツより)
内藤大助選手、とうとうWBCフライ級タイトルマッチの2度目の防戦が3月8日、本日です。
内藤大助選手、チケットがこのボクシングの試合、だいぶ余ってて、内藤大助選手の所属する宮田ジムもかなりの損失ということだったのですが、チケットは売れたのでしょうか。
さあ内藤大助選手のタイトルマッチ、ゴングが楽しみですね。
いじめられっ子のチャンピオンベルト

