2008年04月25日

「世界のナベアツ」構成作家時代の年収は1億円?

お笑いコンビ・ジャリズムの渡辺鐘扮する“世界のナベアツ”が24日(木)、都内で行われたインターネットプロバイダ・So-netの『みんなのテレビ』サービス発表会に出席した。先日、渡辺が構成作家に専念していた頃の年収が1億円だったと一部週刊誌に報じられたが「1億円も貰っていたら芸人(復帰)していません!」とこれを完全否定。だが芸人復帰後、その収入が「4分の1に落ちたことは事実」と明かしていた。

持ちネタ「3の倍数の数字を言うとアホになります!」を数回披露した渡辺は、同時に自身の“妄想癖”についても語りだし「ネタにつながるんです。今日も、ヒョードルを秒殺してきた」とコメント。また「次は竹馬アイドルとして売っていき、キャバクラでモテたい」と明かし、就職活動で役立つという意味不明な新ギャグを披露。周囲の失笑を呼んでいた。

なおこの日の会場には、同サービスで渡辺と共にコンテンツに参加する時代劇評論家・ペリー萩野らも顔を揃えていた。

(オリコンより)

「世界のナベアツ」、最近なんだか流行っているようですが、あまりテレビでもその芸を見たことないのでそのおもしろさが分かりませんが、本当に面白い芸なんでしょうか。

この「世界のナベアツ」こと、渡辺鐘、一時構成作家を屋亭田という事ですが、構成作家ってそんなに儲かる商売なんですか。いやいや、知りませんでした。また芸が下火になったら構成作家に戻った方がよろしいんじゃないですか。

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posted by スターウオッチャー at 06:19 | TrackBack(0) | お笑い芸人

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