小栗さんは2007年12月6日、声優を務めたアニメ映画「サーフズ・アップ」舞台あいさつで、「今年は疲れすぎたんで、来年は大きく休みを取って大きく休もうと思ってます」などと発言。これは「休養宣言」だとマスコミは騒ぎ、理由について様々な憶測を生んだ。最も騒がれたのが「失恋」。交際していたとされる女優の香椎由宇さんが俳優のオダギリジョーさんと電撃結婚を発表。その痛手を引きずっているというのだ。また、沢尻エリカさん並の「わがまま」説もあって、
「最近の若いタレントは、なだめすかして機嫌を取らないと働かないってことです」(日刊ゲンダイ08年4月26日)
などという記事も出た。
(J CASTニュースより)
基本的にタレント業というのは個人事業主。いくら自由業と言っても拘束時間は長いし、あちこち掛け持ちしないといけないし大変ですね。
しかし、給料制の芸能人は労働基準法、あてはまらない?まあ、そんなこと言っていては使ってもらえないので、そこが芸能界の厳しいところ。まあ、小栗旬くん、早く復帰して稼いでください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080501-00000003-jct-ent
小栗旬/ウォーターズ
