2008年07月05日

ビビアン・スーが香港俳優、スティーブン・フォン(馮徳倫)と不倫?でも否定。写真を見ると岸田敏志に何となく...

台北市で行われた第10回「台北映画祭」の授賞式に、ビビアン・スーがプレゼンテーターとして出席した。聯合新聞網が伝えた。

このほど、香港の人気俳優スティーブン・フォン(馮徳倫)との熱愛が報じられたビビアン。昨年末に破局したスティーブンとカレン・モク(莫文蔚)の別れの原因になったとも伝えられている。

一連の報道について口を開いたビビアンは、“スティーブンと知り合ったのは3か月前”と話し、「もし私がウソを言ってたら、芸能界を引退するわ!」と強い口調で2人の関係を否定した。

ビビアンによると、報道されている内容はすべて勝手に作られたもので、3か月前までスティーブンと話したことさえないという。スティーブンについて、「才能豊かないい友人」と話すビビアンだが、“一部の報道内容は誹謗中傷につながる”として、今後類似した記事が出た場合、法的措置も考えるという。

(レコードチャイナ)

ビビアン・スー、たまに韓国に出没したりして、香港、台湾あたりの華僑圏で活躍する姿を拝見するに連れ、日本でも何年も前にウッチャンナンチャンとともにテレビで大活躍していたあの頃を思い出させてくれる、台湾のビビアン・スーです。

そんなビビアン・スーが香港で不倫愛との噂ですね。香港でのビビアン・スーのお相手とされているのが、香港俳優のスティーブン・フォン

スティーブン・フォンという名前を聞いても、いまいちぴんときませんが、よくよく顔写真を見ると、ああ、見たことある。この人か。

しかし、芸能界はどこの世界でもくっついたり、はなれたり。瀬戸朝香とイノッチみたいにもっともっとスッキリとした恋愛はないものでしょうか。

それにしてもスティーブン・フォン、「君の朝」の岸田敏志の若いころにちょっと似ているかも...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080705-00000019-rcdc-ent
リラックス中国語バージョン
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2008年06月30日

スーパーモデル、スラナ・コルシュノワルアパートから転落自殺。ミステリアス

カザフスタン出身のモデル、ルスラナ・コルシュノワ(Ruslana Korshunova)さんが28日、ニューヨーク・マンハッタンのアパート9階の自室から転落し、死亡した。死因については捜査中だが、部屋に争った形跡がないことなどから自殺の可能性が指摘されている。

コルシュノワさんは7月2日に21歳を迎えようとしていたところだった。ロシア版ヴォーグ(Vogue)誌やフランス版エル(Elle)誌の表紙を飾り、クリスチャン ディオール(Christian Dior)やマーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)、DKNYなどのブランド広告に起用されるなど、人気モデルのひとりだった。

コルシュノワさんは当日の早朝にウォールストリートにあるワンベッドルームのアパートに帰宅。午後に転落するまで、兆候はほとんどみられなかった。同アパートのドアマンは、デーリー・ニューズ(Daily News)紙に対し「彼女は当日朝に帰ってきました。笑顔で、落ち込んでいる様子はなかった。彼女はとても優しい子で、いつも笑っていた。沈んだ様子をみせたことがなかった」と話す。
 
以前コルシュノワさんと交際していたArtem Perchenokさんは、ニューヨーク・ポスト(New York Post)紙に対し、デミ・ムーア(Demi Moore)出演作『ゴースト ニューヨークの幻(Ghost)』を鑑賞した後に彼女をアパートまで送ったと語り、「彼女はとても素敵な人物だった」とコメントしている。(c)AFP

自分のアパートの9階から、20歳のモデルが転落死。自殺とみられているみたいですが、20歳でナイーブな時期、でも成功しているファッションモデルが何をどう思い、なぜ自殺におよんだのか。ちょっとしたミステリーですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000001-vari-ent
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2008年06月27日

ボーイ・ジョージ?いまさらみたいとも思わないけど...色物バンドのなれの果て?

北米ツアーのため米国にビザを申請していた英ポップグループ「カルチャー・クラブ(Culture Club)」の元ボーカル、ボーイ・ジョージ(Boy George)被告(46)が、ビザ発行を拒否され、北米ツアーを中止することになった。

ジョージ被告が本人のウェブサイトで発表したコメントによると、現在進行中の裁判に関する法的手続きが理由で、米国からビザ発行を拒否されたという。このため、7月10日から8月23日にかけて予定していた米国及びカナダでの30公演すべてを中止する見通しだ。

被告は、2007年4月にロンドン(London)東部にある自宅で、男性を自宅の壁に鎖などを使い束縛したとして、不法監禁罪で起訴されている。

米国務省は、ジョージ被告の主張についてのコメントを避けているが、トム・ケーシー(Tom Casey)広報官は、「公判中の人または前科のある人の場合、(ビザの発行は)難しいことが多い」と語った。

一方ジョージ被告は、自分が警察および司法当局から無条件で保釈され国外への渡航も許可されており、ロンドンでは危険人物とみなされていないと主張しており、米国に再度ビザを申請する意向だ。

被告は2月に行われた初公判で容疑を否認しており、次回の公判は11月24日に行われる。(c)AFP

いっちゃわるいが、ボーイ・ジョージみたいな女性っぽい格好で若いころ売れたグループは年を取っておっさんになってしまうと見苦しい。

逆にクラプトンや、ハードロックグループなどは年を取っても貫禄を付けて全然格好いい。やはり色物バンドというのは色あせてしまうものでしょう。どうせ、世に出るなら正統派で行きたいね。
さいあく!〜ベスト・オブ・ボーイ・ジョージ&カルチャー・クラブ

posted by スターウオッチャー at 21:25 | TrackBack(0) | スター