2008年07月16日

キャメロン・ディアス、ソフトバンク携帯のコマーシャルに出演しているのに、運転中に電話?こりゃ悪いでしょ

イギリス人モデルのポール・スカルフォーと交際が噂されるキャメロン・ディアスが、運転中に携帯電話で通話する姿をパパラッチされた。

7月10日、ロサンゼルスのセレブ御用達レストラン“マデオ”から出てきたキャメロンは、携帯電話に電話がかかってくると駐車場に停めてあった自身の車に乗り込み、ハンズフリーセットに携帯をセットすることなく、そのまま通話しながら運転していったという。カリフォルニア州では7月1日より、ハンズフリーセットを使わない運転中の携帯電話使用は違法との法律が施行されたばかり。この日は多くのカメラマンたちに取り囲まれていたため、証拠はバッチリ押さえられたが、まだ警察からの召喚はないようだ。

ちなみに、通話の相手がスカルフォーだったかどうかは不明。また、キャメロンは日本のソフトバンクのCMに出演しているが、今回使っていた携帯はブラックベリーだった。

(eiga.comより)

キャメロン・ディアス、よく考えたら日本の携帯電話会社、ソフトバンクの宣伝に出ていましたよね。このパパラッチによる写真は完全にあちらの法律では違法?なんだかソフトバンクのイメージキャラクターとしては、キャメロン・ディアスの運転中の携帯電話使用はイメージダウンは免れない?

まあ、海外での話だから、キャメロン・ディアスも無罪放免か?あまり日本のコマーシャルには影響なさそうですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000005-eiga-movi
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posted by スターウオッチャー at 16:24 | TrackBack(0) | スター

2008年07月11日

カーラ・ブルーニ、大統領夫人としてでなく歌手として曲を聴きたいね

発売前から過剰な宣伝が行われているカーラ・ブルーニ(Carla Bruni)仏大統領夫人のニューアルバムがいよいよ11日、欧州各国の店頭に並ぶ。しかし、反ニコラ・サルコジ(Nicolas Sarkozy)大統領派からは温かい歓迎は期待できないようだ。

スーパーモデルから歌手へと転向したカーラ夫人の3枚目となるこのアルバム『Comme Si De Rien N'Etait』は、これまでさまざまなメディアで過熱気味に報道されてきたが、インターネット上には反サルコジ派からの辛辣(しんらつ)な言葉が溢れている。

カーラさんのウェブサイト(www.carlabruni.com)では9日から、アルバムに収録された全14曲が試聴できるようになっている。カーラさんの大統領夫人という公的な立場ではなく、ミュージシャンとしての一面に注目してほしいと語るレコード会社Naiveによれば、試聴者は10日までに50万人に達したという。

だがインターネット調査の結果からは、カーラ夫人が大統領に批判的な人々からの怒りを避けられない様子がうかがえる。

左派系ウェブサイト「Nouvelobs.com」には「(アルバムを)買わないし、聴かないし、たとえ無料でもダウンロードもしない」「ボイコットしよう」などの厳しい言葉が並んでいる。

同じく左派系のリベラシオン(Liberation)紙のウェブサイトには、「家に来てほしくもない」という言葉まで見られる。

曲を試聴した人からも酷評の声が多い。「ファーストアルバムの劣化版。息が漏れるような声にひたすらイライラさせられる。咳をして声を整え、禁煙しなさいと言いたくなる」

もちろん好意的な人々もいる。「彼女のいまの立場を考えずに聴いてみたわ。すごく気に入った。ファーストアルバムが好きなら、このアルバムも好きになるはず」。(c)AFP


フランス大統領サルコジ大統領夫人のカーラ・ブルーニさんお紳アルバムいよいよ発表ですか。このアルバムのために洞爺湖サミットにファーストレディーとしてこなかったので、それなりに力を入れているんでしょうね。

しかし、政治的な立場でなく、歌手の歌なんだから純粋なミュージックとして聴いて欲しいものですね。別に大統領夫人だからといって政治活動しているわけでもないのに。

一度、個人的にもカーラ・ブルーニの曲、聴いてみたいところです。
セルジュ・ゲンスブールに捧ぐ

posted by スターウオッチャー at 23:26 | TrackBack(0) | スター

2008年07月05日

ビビアン・スーが香港俳優、スティーブン・フォン(馮徳倫)と不倫?でも否定。写真を見ると岸田敏志に何となく...

台北市で行われた第10回「台北映画祭」の授賞式に、ビビアン・スーがプレゼンテーターとして出席した。聯合新聞網が伝えた。

このほど、香港の人気俳優スティーブン・フォン(馮徳倫)との熱愛が報じられたビビアン。昨年末に破局したスティーブンとカレン・モク(莫文蔚)の別れの原因になったとも伝えられている。

一連の報道について口を開いたビビアンは、“スティーブンと知り合ったのは3か月前”と話し、「もし私がウソを言ってたら、芸能界を引退するわ!」と強い口調で2人の関係を否定した。

ビビアンによると、報道されている内容はすべて勝手に作られたもので、3か月前までスティーブンと話したことさえないという。スティーブンについて、「才能豊かないい友人」と話すビビアンだが、“一部の報道内容は誹謗中傷につながる”として、今後類似した記事が出た場合、法的措置も考えるという。

(レコードチャイナ)

ビビアン・スー、たまに韓国に出没したりして、香港、台湾あたりの華僑圏で活躍する姿を拝見するに連れ、日本でも何年も前にウッチャンナンチャンとともにテレビで大活躍していたあの頃を思い出させてくれる、台湾のビビアン・スーです。

そんなビビアン・スーが香港で不倫愛との噂ですね。香港でのビビアン・スーのお相手とされているのが、香港俳優のスティーブン・フォン

スティーブン・フォンという名前を聞いても、いまいちぴんときませんが、よくよく顔写真を見ると、ああ、見たことある。この人か。

しかし、芸能界はどこの世界でもくっついたり、はなれたり。瀬戸朝香とイノッチみたいにもっともっとスッキリとした恋愛はないものでしょうか。

それにしてもスティーブン・フォン、「君の朝」の岸田敏志の若いころにちょっと似ているかも...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080705-00000019-rcdc-ent
リラックス中国語バージョン
posted by スターウオッチャー at 19:28 | TrackBack(0) | スター