エイベックスによると、契約交渉は今年2月ごろから進めてきた。ここ数年、映像・芸能部門の強化に力を入れてきた同社は、05年に映像事業本部を設置。翌年からは映画の企画製作にも乗り出し、大作映画「蒼き狼」へも出資した。小雪、中村獅童、高岡早紀、大竹しのぶら実力のある個性派俳優らと次々に契約を交わし、人的なソフト強化も図ってきた。押尾は「国内だけでなく、海外にも目を向けて取り組んでいきたい。この素晴らしい環境で、思う存分に自分の可能性にチャレンジしていきたい」。05年末に「音楽活動に専念するため」として、当時の所属事務所から独立。この2年半は個人事務所の限界を痛感していた押尾。新天地ではハリウッド進出も視野に入れている。
(日刊スポーツより)
押尾学か。まあ、名前聞くだけでもああ、あの生意気芸能人、としか思えないような非常に悪印象の俳優ですね。
あの香港のトンデモ俳優、エディソン・チャンの日本版とも言うべき押尾学。正直な話、エイベックスもよくこんな芸能人と契約結んだなあ、と思います。
芸能人は常識のない人間がたくさんいますが、押尾学もそんな一人。芸能事務所ももう少しよく考えて契約結ばないとね。何か起こしてからじゃ遅いと思うのですが...。
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