2008年09月09日

草柳文恵さん自殺。写真を見ると綺麗な方なのに...

草柳文恵さん、自殺。綺麗な方ほど早く逝く。

社会評論家の故草柳大蔵氏の長女で、テレビキャスターなどで活躍した草柳文恵さん(54)が9日午前5時50分ごろ、東京都中央区佃の自宅マンションで首をつっているのが見つかった。草柳さんは病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認された。室内から遺書のようなものが見つかったことから、警視庁月島署は自殺とみている。
 
調べでは、草柳さんは母親と同居。草柳さんの姿が見当たらないことから、母親らが探していて、ベランダの支柱を使って首をつっているのを見つけた。草柳さんはパジャマ姿だったという。
 
草柳さんは、大学在学中の昭和49年にミス東京コンテストで1位に選ばれ、その後、ラジオやテレビのリポーター、司会として活躍。昨年ごろから、体調を崩していたという。

(産経新聞より)

昔からよく出ていた、キャスターの草柳文恵さんがマンションで自殺されなくなったそうです。最近、体調を崩されていたとか。

そう言えば体調を崩して自殺したかたというとZARDの坂井泉もそうだったような。いくら体調を崩していたとはいえ自殺はちょっと...。

タレントや芸能人、はたまたテレビやマスコミによく出ている方が自殺するのは、若者達にもいい影響は与えません。できれば自分の人生全うしてほしかったですね。草柳文恵さんのご冥福をお祈りいたします。

夭折の天才群像
posted by スターウオッチャー at 14:00 | TrackBack(0) | 日本のスター

真矢みき、菅山かおる、瀬戸朝香、広末涼子の美脚4人娘?

美脚の持ち主で今年さまざまな分野で活躍した人を選ぶ「パーカッシオ美脚大賞」の表彰式が8日、東京都内のホテルで開かれ、20代部門で広末涼子さん(28)が受賞した。自らデザインした深緑色のパンプスで登場した広末さんは「これまでスポーツしかやってこなかったし、背もそんなに高くなくて、こんな賞にはほど遠いと思っていましたから、とても恥ずかしいです。両親や家族に『涼子でいいのか』と笑われました」と、はにかんだ。

この賞は、クラレが開発した人工皮革「パーカッシオ」を使う高級靴メーカー6社で結成する「パーカッシオクラブ」の主催。30代部門は瀬戸朝香さん(31)、オーバーフォーティー(40代以上)部門で真矢みきさん(44)、スポーツ部門で元バレーボール選手の菅山かおるさん(29)が選出され表彰式に出席。瀬戸さんはパーツにこだわったという黒のバックベルト付きパンプスをはいて登場し、「イメージ通りの靴に仕上がって満足。洋服も靴に合わせてキュートに、年齢的に恥ずかしいけどミニスカートで来てしまいました」とご満悦だった。

7月にバレエダンサー西島千博さんとの結婚を発表した真矢さんは「(西島さんとは)電話で話しました。『僕もすごくきれいな脚をしているんだけど……』と言ってました」と観客をなごませた。結婚式など今後の予定については「お互い仕事のほうが立て込んでいて、ゆっくりじわじわと炭火のように進んでいます」。5月に現役を引退し“かおる姫”の愛称で親しまれた菅山さんは「今後はいろんなことに挑戦して、自分に合ったものを探していきたい」と進路を模索中の様子だった。

賞は今年6回目。これまでに釈由美子さんや佐藤江梨子さん、ほしのあきさん、観月ありささんらが受賞している。

(毎日新聞より)

朝の芸能ニュースでしきりにこの美脚4人娘?の真矢みき、菅山かおる、瀬戸朝香、広末涼子のお美しいおみ脚には思わずうっとりしてしまうほどでした。

この4人、みなさんスポーツが得意な人が多いようで、美しい脚はスポーツからって事でしょうか。

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posted by スターウオッチャー at 06:47 | TrackBack(1) | 日本のスター

2008年09月08日

青田典子、ジュリアナ東京復活で大サービス

バブル末期に一世をふうびした伝説のディスコ「ジュリアナ東京」が9月6日、一夜限りで復活した。音楽会社「エイベックス」の創立20周年記念イベントの一環。会場となった東京都江東区有明のイベントホール「ディファ有明」は、当時そのままの「ミニスカ」「ボディコン」で身を固めた女性らで埋め尽くされ、30、40代の青春時代を再現した熱い一夜となった。

ジュリアナ東京は91年5月、東京・芝浦に開業。過激な服装に身を包んだ女性が扇子を片手に、お立ち台と呼ばれるステージ上で踊る姿は時代を象徴する現象となった。しかし、93年12月にお立ち台を撤去してからは客数が激減し、94年8月に閉店した。

閉店から約14年後の6日、会場前にはオープン時刻の午後6時前から長蛇の列ができた。超満員の会場では、ジュリアナ初体験の20代から体験世代の30〜40代の女性が、激しく鳴り響くテクノサウンドの中で踊りまくった。お立ち台では、ジュリアナ東京のカリスマ的存在で「荒木師匠」と呼ばれた荒木久美子さんと「バブル青田」として歌手デビューもしているタレントの青田典子さんがダンスバトルを演じ、会場を沸かせた。

14年ぶりにジュリアナで踊ったという埼玉県川口市の主婦、中山典子さん(39)は、「当時のことがよみがえり、体が思ったより動いて2時間踊り続けた。とても楽しかった」と、すっきりした様子で汗をぬぐっていた。

(毎日新聞より)

14年ぶりのジュリアナ東京の復活で、むかしこのディスコジュリアナ東京でならした元CCガールズの青田典子がノリノリで、青田典子の名前そのままの青のボディコンスーツで胸もあらわにマスコミに大サービスの露出ポーズ。

よほど14年ぶりのジュリアナ東京の復活がうれしかったのでしょうか、ノリノリのポーズで豊満なプロポーションをサービスしていました。40とは思えない青田典子の美しさ。CCガールズ復活してもやっていけるかも。

●Various Artists“クラブ・レジェンド 20th プレゼンツ ジュリアナ・トーキョー−ザ・ベス...
posted by スターウオッチャー at 06:26 | TrackBack(0) | 日本のスター
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