2008年08月08日

志田未来のマンションに無職男が侵入、逮捕。写真見ると確かに可愛いけど...

女優・志田未来さん(15)の自宅マンションに侵入したとして、神奈川県警大和署は7日、住所不定、無職大内裕一容疑者(23)を住居侵入の疑いで現行犯逮捕した。インターネットの掲示板にこの日、志田さんの殺人を予告する書き込みがあったことから、同署が関連を調べている。

調べでは、大内容疑者は7日午後10時10分ごろ、神奈川県綾瀬市内の志田さん家族が住むマンションの金網フェンスを乗り越えて、廊下に侵入した疑い。玄関ののぞき穴から不審な男を見つけた志田さんの母親が、約30分後に110番通報し、駆けつけた同署員が大内容疑者を取り押さえた。「志田さんのファンで、会いたくて来た」と供述しているという。

7日午後8時ごろには、県警に「『志田未来を殺す』と書かれたネット掲示板がある」とメールで110番通報があった。このため、同署員が志田さん宅を訪れ、警戒を呼びかけていた。この書き込みには、志田さんの詳しい住所も書かれており、県警が掲示板の管理人に削除を要請した。

(朝日新聞より)

若い若い15歳の女優・志田未来の住むマンションに男が侵入して逮捕されたとのことです。

しかし、23にもなってものの分別がつかないのかね、この無職男は。世の中わけのわからん連中が多いので芸能人も気をつけないといけませんね。

15歳でおぼこい志田未来ですが、確かに可愛い、でも可愛いからといってマンションまで行ってどうるすの?現実とTVの画面の中との世界をごっちゃにしすぎです。

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2008年08月06日

DAIGO、ハリウッド進出?

DAIGO。ハリウッド進出?

「確かにぃ〜」などの決めゼリフで人気の歌手、DAIGOさん(30)が、今秋公開されるハリウッド映画「ウォンテッド」で主役のウェスリー役の声優を務めることが6日、明らかになった。DAIGOさんは声優初挑戦に「未体験ゾーンですが、激熱(ゲキアツ)な映画と聞いているので、シンクロ率100%で頑張りまうぃっしゅ」とDAIGO語で意欲を見せている。

映画は、俳優のブラッド・ピットさんとの間に双子が生まれたばかりの女優アンジェリーナ・ジョリーさんがスナイパー役を演じるアクション映画。DAIGOさんはうだつの上がらない青年を演じるが、ジョリーさんとの出会いをきっかけにプロの殺し屋に変ぼうする様子が描かれている。

6月に北米で公開されると、10日間で興行収入が9000万ドル(約96億円)を突破した。ジョリーさんの主演作としては、夫のピットさんと共演した映画「Mr.&Mrs.スミス」の5093万ドルを超え、歴代1位を記録した。現在、続編の制作も進められているという。日本公開は9月20日から「日劇1」ほか全国でロードショーの予定。配給は東宝東和。

(毎日新聞より)

DAIGOがハリウッド映画の声優を初体験とのことです。DAIGOが務めるのがハリウッド映画「ウォンテッド」で主役のウェスリー役の声。

DAIGOの声、それほどいい声とは思いませんし、ちょっと間延びした声ですが、まあ映画の日本語吹き替え版の仕上がりはどんな感じか。面白そうですね。

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2008年08月05日

山本昌投手(中日ドラゴンズ)200勝、名球会入りおめでとう。現役でまだまだ頑張って欲しいね

中日・山本昌投手が3日、ナゴヤドームでの巨人戦に先発登板。9回1失点で勝利投手となり、2004年の工藤公康(当時巨人、現横浜)以来プロ野球史上24人目となる通算200勝を達成した。

7月27日の阪神戦で199勝目を挙げ、大台到達に王手をかけて臨んだこの日のマウンドだったが、初回に先頭の鈴木尚にツーベースヒットを許すと、ランナーを三塁に進められ、小笠原の犠飛で先制点を献上。苦しい立ち上がりとなった。しかし2回、1死三塁のピンチを相手のスクイズ失敗で切り抜けると、尻上がりに調子を上げ、得意のスクリューとカーブを武器に、スコアボードにゼロを並べていく。
 
一方、山本昌を援護したい中日打線は、2回、デラロサがソロホームランを放ち同点に追いつくと、3回には中村紀のタイムリーで逆転する。さらに、5回にも井端のソロホームランなどで3点を追加。山本昌の大記録達成を後押しした。

大声援の中、9回のマウンドに立った山本昌は、高橋由にヒットを許したものの、最後の打者・ラミレスをライトフライに打ち取り、完投勝利。勝利の直後、心なしか目を赤くした山本昌は、ナインに胴上げされ喜びをかみしめた。試合後のヒーローインタビューでは「よくぞ自分がここまでこれたな、と思う」と感激を隠せない様子で話した。

山本昌は、1984年に日大藤沢高からドラフト5位で中日に入団。当初はなかなか芽が出ず登板機会にも恵まれなかったが、88年のアメリカ留学をきっかけにその才能が開花。同年に初勝利を含む5勝を挙げると、翌89年は9勝、90年には2ケタに乗せる10勝をマークし、ローテーションの一角に定着した。
 
さらに、93年には17勝、防御率2.05で最多勝、防御率1位を獲得。94年にも19勝を挙げ2年連続の最多勝に加え沢村賞を同時受賞。97年にも最多勝、奪三振王に輝き、リーグを代表する左腕として今中慎二(現野球解説者)とともに90年代の中日投手陣を支えた。
 
2000年代に入ってからは、タイトルこそないものの、06年まで毎年7勝以上と直実に勝ち星を積み上げ、チームにとって貴重な戦力であり続けた。06年には日本プロ野球史上最年長となるノーヒットノーランを達成。11勝を挙げ、チームのリーグ優勝に貢献した。200勝まであと9勝で迎えた昨シーズンは、2勝に終わり思わぬ足踏みを強いられたが、今季はオールスターまでに6勝、防御率3.18と本来の投球を取り戻し、この日悲願の200勝達成となった。

(スポーツナビより)

中日ドラゴンズの山本昌投手、昨夜のジャイアンツ戦、見事完投勝利で200勝達成、すごい。もうすぐ43歳になるベテランピッチャーが、活躍する姿を見るのはなかなか見ごたえありますね。

この調子だと2009ペナントレースもまだまだ頑張れるような感じです。山本昌投手、まだまだ現役にこだわってほしいね。

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posted by スターウオッチャー at 07:57 | 日本のスター
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