2008年06月26日

羞恥心、大阪・名古屋・川崎、三都物語で新曲発表

羞恥心が全国縦断三都物語で新曲発表。

フジテレビ系「クイズ!ヘキサゴンII」(水曜後7・0)から誕生したオバカイケメントリオ、羞恥心が25日、川崎市のラゾーナ川崎で新曲「泣かないで」の発売記念イベントを行った。

デビュー曲「羞恥心」に続く第2弾。この日は大阪6000人、名古屋6000人、川崎1万2000人と全国3カ所で合計2万4000人を動員する熱狂ぶりだった。1日で東海道を行脚するため、3人は24日深夜に大阪入り。当日は午前10時に大阪・千里セルシーで熱唱後、新幹線に乗って午後12時40分に名古屋着。午後1時半から名古屋・アスナル金山で雄姿を披露すると、再び新幹線で首都圏に帰還。午後4時半に新横浜に到着後、車を飛ばしてイベント開始15分前の午後5時15分に川崎の会場へ滑り込んだ。

ラストの川崎でつるの剛士(33)は「梅雨なのに全ステージが晴れました。僕、スーパー晴れ男」とハイテンション。羞恥心結成で生活が変化した?の質問に、上地雄輔(29)は「人前で歌うようになりました」と天然発言。一方、野久保直樹(27)は「改めて感謝という気持ちを覚えました」と優等生だった。

強行軍が実り、発売日当日はオリコンデイリーチャート2位に。つるのは紅白初出場の目標をぶちあげたが、「親父も出たがっているんで」と最後までオバカだった。

(サンケイスポーツより)

噂のおばかトリオ「羞恥心」が一日で大阪、名古屋、川崎の三都市を回るキャンペーンツアーを行ったそうです。しかしながらこれってすごいパワーが必要ですね。

まだまだ若い三人だから出きるんでしょうが、一日でこの距離をキャンペーンで回れるなんて売れてて人も集められるからできることなんでしょうね。

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posted by スターウオッチャー at 07:24 | TrackBack(1) | 日本のスター

2008年06月25日

中島みゆきと松田聖子、アンチエイジング化粧品でコラボレーション

シンガー・ソングライターの中島みゆき(56)と、歌手の松田聖子(46)が富士フイルムのスキンケア化粧品「ASTALIFT(アスタリフト)」のCMで初共演することが24日、分かった。一時代を築いた2人が、お互いのヒット曲を口ずさむなどレアなシーンが満載。CMは28日から全国で放映される。

夢の初共演がCMで実現だ。女性シンガー・ソングライターのさきがけとなった中島、アイドルとして絶大な人気を誇った聖子−。昭和から平成、今も頂点に立ち続ける歌姫が肩を、そして声を合わせた。

2人の対面は20年以上も前に、ニッポン放送ですれ違った際にあいさつしただけ。そんな2人の共演にふさわしく、CMのコンセプトは「偶然の出会い」。犬を散歩中の中島と、その途中にある喫茶店で手紙を執筆中の聖子が、たまたま遭遇するという同一の設定を、それぞれの視点から描いた2パターンだ。

見どころは、お互いの楽曲に合わせたハミング。聖子が口ずさむのは、昭和50年の中島のヒット曲「時代」。中島は昭和57年の聖子のヒット曲「渚のバルコニー」を歌っている。

ともに、5曲程度の候補から自ら選択。関係者は「松田さんは比較的すんなり『時代』を選んでいました。中島さんは“ザ・松田聖子”という歌の方が面白いと、『渚のバルコニー』を選ばれました」と明かした。

撮影は5月31日と6月1日に、東京近郊のスタジオで。CMは別録りだったが、スチール撮影ではおそろいの赤いドレスに身を包み、背中を合わせるポーズで写真におさまった。先輩を前に緊張気味だった聖子も、中島のリードですぐに意気投合したという。

今回の商品「アスタリフト」は、写真フィルムの研究開発から生まれたスキンケア化粧品。当初、中島も聖子も「富士フイルムから化粧品というのは、びっくり!」と驚いていたが、同社スタッフの説明に納得顔だったという。時代が移り変わっても色あせぬ2人の姿が、その商品価値とオーバーラップする。

(サンケイスポーツより)

たしかに富士フイルムが化粧品を作っているということ自体もビックリするんですが、この松田聖子、中島みゆきの2人のコラボレーションというのは驚きです。

2人とも、アンチエイジングという言葉にもぴったりあって、この化粧品、けっこう売れるかもね。

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posted by スターウオッチャー at 13:55 | TrackBack(0) | 日本のスター

2008年06月24日

仲間由紀恵、ドラマ主演で地上波全局制覇達成。さすが好感度ナンバー1

女優・仲間由紀恵(28)がテレビ東京・大阪系の新春ワイド時代劇「寧々(ねね)〜おんな太閤記(仮題)」(来年1月2日、後2・00〜10時間)の主演を務めることが23日までに決定し、これでドラマ主演地上波全局制覇を達成することになった。
 
作品は、橋田寿賀子さん原作で81年放送のNHK大河「おんな太閤記」(主演・佐久間良子)に新解釈を交えたもの。06年のNHK大河「功名が辻」で山内一豊の妻・千代を好演した仲間が今度は天下人、豊臣秀吉の妻を演じる。
 
仲間の起用に只野研治プロデューサーは「14歳から74歳までを演じきれる力があって初々しさもある。仲間さん以外に考えられない」と力説。橋田さんも「今、一番光り輝いている女優さん。私は『ごくせん』の大ファンですから」と喜んでいる。
 
同局系ドラマ初主演で全局制覇となる仲間は「とてもうれしい。私なりの寧々をお見せできるよう頑張ります」とコメント。“視聴率女優”の登場で、過去30作の最高視聴率15・6%(91年・次郎長三国志)の更新に同局も期待を寄せている。

(デイリースポーツより)

仲間由紀恵が地上波全局でドラマ主演制覇をしたそうです。さすがに仲間由起恵、タレントの好感度抜群だけあって、ドラマにも引っ張りだこのようですね。

仲間由紀恵、コマーシャルでも好感度がいいだけにいろんな業界から引っ張りだこ、よく考えたらスキャンダルもほとんどないし、男性の方はどうなっている?

トリック2/超完全版 DVDボックスセット
posted by スターウオッチャー at 14:04 | TrackBack(1) | 日本のスター
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