2008年06月23日

釈由美子、確かに横顔ビューティフル。整形疑惑も持たれてましたけど...

女優、釈由美子(30)が22日、美しい横顔の女性著名人に贈られる「2008年度E−ライン・ビューティフル大賞」(日本成人矯正歯科学会主催)に輝き、都内で行われた授賞式に出席した。

E−ラインとは、鼻の先端とあごの先端を結んだ線を称し、米国の矯正歯科医により美しい横顔の基準とされている。釈は「これからも美しい横顔、素敵な笑顔と言われるように、日常の何気ない幸せを心と体で目一杯感じて、楽しく向上していきたい」と誓った。

12日に三十路を迎えたばかりで「何も手入れしないと、あごのラインとか、たるんできちゃう。加圧トレーニングをしています」と日々の努力が美を保つ秘訣とした。大きくなったと話題の胸も、「垂れていたのが上がっただけ」と加圧トレ効果を力説していた。

(サンケイスポーツより)

釈由美子の顔の画像をみましたが確かにおきれいです。ソリッドな感じの横顔は以前にもましておきれいになったような感じがしますね。

三十路を迎えたということでこれからもますます熟してビューティフルになると思いますが、この美しい、顔立ちの条件であるE-ライン。これってもしかしたら、というか確実に美容整形の分野でもとりいれられている考え方でしょうね。

ということは、以前アメリカに行っている間に釈由美子の顔、特に鼻が高くなったなんて釈由美子の整形手術疑惑がありましたが、これってそうじゃないの?

いくらなんでも加圧トレーニングだけじゃね...。

自分の顔が許せない!

posted by スターウオッチャー at 11:34 | TrackBack(0) | 日本のスター

上地雄輔が初のフォト&エッセー、その名もなんと「上地雄輔物語」。ベタなタイトルですね

3人組、羞恥心で大ブレークした俳優、上地雄輔(29)が7月30日に初のフォト&エッセー「上地雄輔物語」(ワニブックス、1600円)を発売することが22日、分かった。「ホントに俺が書きましたっ!!」と強調するように、執筆のみならず、企画、構成、デザイン案まで務めた自信作。やんちゃな少年時代や明石家さんま(52)、レッドソックス・松坂大輔投手(27)との知られざるエピソードなどが満載だ。

フジテレビ系「クイズ!ヘキサゴンII」(水曜後7・0)で珍解答を連発し、イケメンなのにおバカキャラというギャップで人気が爆発した上地。だが、彼の飾らない素直な文章には味があり、ブログ「神児遊助」は1日の来場者数世界一のギネス認定を受けたほど。

そんな文才に目をつけたワニブックスが、昨年10月にオファー。快諾した上地はわざわざ原案を用意して、タイトル、企画、構成、大好きなひまわりをあしらったデザイン画案まで手掛けた。

タレント本はインタビューでゴーストライターに任せる場合が多いが、休日や寝る間を惜しんで自ら執筆。故郷の神奈川・横須賀市や、甲子園をめざして汗を流した横浜高野球部グラウンドなど思い出の地を巡って写真を撮り下ろし、ファン垂涎の1冊に仕上げた。

その内容を紹介すると−。横浜高のレギュラー捕手だった上地がひじを故障し5カ月間泣いていたが、「出口のないトンネルはないんだよ」と書かれた母からの手紙を握りしめ父と病院をまわり乗り越えた話など、家族や友人との絆が笑いあり涙ありで綴られている。

ほかにも、横浜高時代、テレビの撮影をしていたさんまに声をかけ、「君ホンマおもしろいなー。男前やし芸能界入りしーや」「俺ビッグんなって10年後ポカリおごってあげっから待っててねー」と会話し、それが実現したこと。

昨年9月に横浜高野球部の恩師が急死した際、バッテリーを組んでいた松坂が国際電話で上地に「次の試合、死ぬ気で投げる」と誓い、地区優勝のかかった試合で歴史的好投を見せたこと。幼なじみの俳優、小泉孝太郎(29)との秘話や、自分のよさを引き出してくれた「ヘキサゴンII」の司会者、島田紳助(52)への思いなども綴られている。

上地は「天真爛漫なTHEわんぱく坊主が、どんな風に成長してきたのか、教室の隣の席にいるつもりで読んでみてください。1人でも多くの人に、笑顔になったり、いい涙を流したりしてもらいたいです」と呼びかけている。

(サンケイスポーツより)

上地雄輔、「上地雄輔物語」を上梓するとはなかなかなもので。「上地雄輔物語」なんて、ベタなタイトル。しかし、日本語もよくよくわかっていない人が文章かけるんでしょうか。

そのあたりはやはりゴーストライターなるものが存在していて、うまく上地雄輔自身が書いたものとして仕上げるんでしょうけど、それにしても話題がある人なら何でも本にしちゃうっていうあたりいまどきの出版業界、売れるものなら何でもの必死さが伝わってきますね。

■羞恥心 CD+DVD【羞恥心】08/4/9発売
posted by スターウオッチャー at 09:01 | TrackBack(0) | 日本のスター

エイベックスの株主総会、今年も豪華なアーティスト勢揃い

大手レコード会社のエイベックス・グループ・ホールディングスの第21期定時株主総会が22日(日)、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された。総会終了後には毎年恒例の『株主限定ライブ』が行われ、先日同社への移籍が発表された歌手の後藤真希がサプライズ出演。また倖田來未は途中で涙をみせ、安室奈美恵が8年ぶりに登場するなど創立20周年を記念して同ライブ過去最高の12組が出演した。

この日は美術家・金田石城氏の書によるオープニングアクトで始まり、木山裕策、東方神起、alanら初登場組も出演。シークレットライブの先陣を切ったmihimaru GTが「気分上々↑↑」で盛り上げると、8年ぶりの株主ライブ出演となった安室奈美恵は、割れんばかりの歓声を一身に浴びながら「Chase the Chance」など3曲を披露、激しいダンスで観客を魅了した。

後藤の登場が発表されると会場は「オー!」とどよめきにも似た歓声があがり、赤のワンピース姿の後藤はホイットニー・ヒューストンの「Saving All My Love For You」を英語詞のまま歌い上げた。昨年10月のソロツアー以来、8か月ぶりのステージだが緊張した素振りもみせず「これからも歌を大切に届けていきたい。宜しくお願いします」と深々と頭を下げ、新天地での飛躍を誓った。

昨年同社に移籍した槇原敬之も初出演し「マッキー」コールを浴びながら「GREEN DAYS」「firefly〜僕は生きていく」でしっとりムードを演出。大塚愛は元気一杯のステージを展開し、今年で結成16周年を迎えるTRFも「survival dAnce」で貫禄を見せつけた。

倖田來未は緑のセクシードレスをまとって登場。「内面的な想いが込められたナンバー。かけがえのない愛を失った女の子の歌です」と新曲「Moon Crying」を熱唱。途中、「様々な事があって感極まったのでは?」(関係者談)と、突然涙を流す場面もあり「求められる限り、一生懸命歌っていきたい」とメッセージを送った。

大トリは、先日発表された今年のオリコン上半期ランキングでアーティストトータルセールスランキングとアルバムランキングの2冠に輝いたEXILEが務め「Choo Choo TRAIN」を含む2曲を披露した。

今回の株主総会は史上初のアリーナクラスで開催。株主出席人数は前年より2800人多い8910人で、株主1人につき同伴者1人が出席可能で約1万5000人の過去最高来場者人数を記録する国内最大規模となった。同社は上場以来、9年連続で株主が増加。2008年3月末時点で、前年比6906人増の4万716人の株主となった。個人株主数は98.99%。

(オリコンより)

今年もエイベックスホールディングの株主総会がコンサート形式で行われました。

エイベックスに移籍した後藤真希も含めて、今年もかなりの個人株主が参加した豪華な株主総会でしたね。

残念ながら濱崎あゆみは、ツアーのため欠席でしたが、株を購入している人にとってはそれだけで幸せなひとときだったのではないでしょうか

それにしてもこういう株主総会、他の業界でもやってくれないもんですかね。

ayumi hamasaki concert tour 2000 A 第1幕
posted by スターウオッチャー at 06:21 | TrackBack(0) | 日本のスター
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