2008年05月30日

KONISHIKI、超過激ダイエットで70キロ減。普通の人はやらない方が

元大関でタレント兼音楽プロデューサー、KONISHIKI(44)が体重300キロから70キロの減量に成功したことが29日、分かった。一昨年末から体調管理を理由に故郷の米ハワイで生活してきたが、30日に1年ぶりに来日。6月1日にはFMヨコハマのレギュラー番組「KONY ISLAND」(日曜正午)に生出演し、スリムになった体で初めて肉声を披露する。

巨象のような体がトレードマークのKONISHIKI。減量方法もまた、ダイナミックだった。今年2月25日に胃の縮小手術を受けてから、3カ月で体重を減らすこと70キロ。日本の成人男性の平均体重がおよそ65キロといわれる中、なんと1人分の体重を減らしてみせたのだ。

昭和57年6月20日、初めて東京・羽田空港に降り立った18歳のサレバ・アティサノエ(米国名)は、175キロの少年だった。小錦として土俵に上がった現役時代は19歳11カ月で200キロ超え、そこから1年間で10キロずつ増量。一時期は220キロまで減量に成功したが、平成7年には大相撲最重量記録の284キロをマークした。さらに引退後、テレビへの露出とともに300キロ台へ突入した。

タレントに転身して10年目を迎えた一昨年末、芸能活動を休止状態にして故郷のハワイ・オアフ島に移住。「心と体の休養をとるのが目的」と体調管理を理由に挙げていたが、体重が“大台”を超え、ついに究極の決断を下した。地元の病院で受けたのは、胃の入り口を狭めるガストリックバイパス手術。肥満の“元凶”ともいえる胃に直接、メスを入れる荒業だ。

術後の節制によって、230キロとスリムになったKONISHIKI。30日の来日で、その体が日本初公開される。来月1日にはFMヨコハマ「KONY ISLAND」に生出演。ハワイ移住後も現地と日本のスタジオを電話回線でつなぎ、レギュラー出演を続けてきた同番組でスリムになった“第一声”を伝える。

40代半ばにさしかかった男の一念発起。メタボに悩むオジさんたちには、ちょっとスケールの大きすぎるダイエット作戦ですか!?

(サンケイスポーツより)

KONISHIKI、胃の縮小手術を受けて70キロものすごいダイエットを行ったようですね。いやあ、70キロのダイエットとはすごい限りですが、それでもまだ230キロの巨体。

230キロでも超メタボリックな体重ですが、こんな過激な胃切除ダイエット普通の人はやめましょうね。

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posted by スターウオッチャー at 14:01 | TrackBack(0) | 日本のスター

倖田來未、マライア・キャリーと一緒にテレビに復帰

歌手の倖田來未さん(25)が30日、タモリさんが司会を務める音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系、午後8時から)に出演することが明らかになった。生放送でのテレビ出演は、1月にゲスト出演したバラエティー番組「笑っていいとも!」以来4カ月ぶり。番組には約1年半ぶりに来日した米国人歌手マライア・キャリーさんも出演する。 

倖田さんは1月下旬に出演したラジオ番組で「35歳を過ぎると羊水が腐る」と発言したことが問題視され、以後プロモーション活動を自粛。テレビ出演も控えていた。現在はツアー中で、番組では4月から放送されている石原さとみさん主演のドラマ「パズル」(テレビ朝日系)の主題歌に起用されている新曲「Moon Crying」(6月11日発売)を歌う予定。

新曲では「言葉に出来ない想いを この歌で今伝えたい」と願う倖田さん。テレビ本格復帰となる30日、生放送での発言が注目される。

(毎日新聞より)

倖田來未、あの問題の羊水発言以来4ヶ月ぶりのテレビ出演。復帰出演は今日のテレビ朝日「ミュージックステーション」から。

あの倖田來未の羊水発言は、本人がちょっとしたことで言ってしまった物がかなりの反響を呼んでしまって非常に社会問題まではてしてしまいましたが、テレビに、本日出演と言うことで、どんな謝罪発言から入るんでしょうかね。

それにしても復帰後すぐの生放送の番組「ミュージックステーション」では、先日、電撃結婚した世界の歌姫ことマライア・キャリーも出演とのこと。

倖田來未とマライア・キャリーという2人の話題の人物出演で、「ミュージックステーション」かなりの視聴率になるかと思われます。

■マライア・キャリー CD【タッチ・マイ・ボディ】08/4/2発売
posted by スターウオッチャー at 07:14 | TrackBack(0) | 日本のスター

2008年05月29日

サザン桑田の長男が芸能界入り?親の資産で暮らせるなんてリッチな

桑田佳祐の長男、芸能界デビューか。

来年からの無期限活動休止を発表した「サザンオールスターズ」。先週は“サザンショック”で所属事務所の株価は急落し、所属レコード会社にCDのバックオーダーが殺到する騒ぎになった。
 
そんな中、サザン騒動は次のステージを迎えている。レコード会社による、桑田佳祐の長男の争奪戦だ。

「桑田と原由子の間には2人の息子がいるのですが、レコード会社が狙っているのは長男。現在22歳で、この春に両親の母校である青山学院大の文学部を卒業しました。彼は青学の友達と『Ero Green Classix』『イエローマーフィーズ』という2つのアマチュアバンドを結成。ボーカルを担当しています。新宿、下北沢などで活動をしており、27日は渋谷でライブを行う予定です」(関係者)
 
長男は本格的なボイストレーニングを積んでいるといい、バンドも完成度の高い音を出すことで定評があるそうだ。

「“桑田ブランド”がある上にバンドのメンバーはサザンと同じく全員青学。さらに実力派とくればブレークは確実。父親が楽曲提供をしようものなら、CDは爆発的に売れる。レコード会社は“金の卵”を獲得しようと、盛んにアプローチしているそうです」(前出の関係者)
 
桑田は「今後は息子のやってるバンドに茶々入れたりして、ブラブラしたい」と周囲に語っているそうだが……。“ジュニア”のメジャーデビューはあるのか?

「周囲にはああ言ってますが、桑田は息子のデビューに反対しているそうです。

30年も芸能界で活動してきて、その厳しさを知り尽くしていますからね。両親が稼いだ資産を管理しながら、ノンビリと暮らして欲しいというのが桑田の本音ではないか」(芸能関係者)
 
最終的に決断するのは長男だが。

(現代ネットより)

サザンオールスターズの桑田佳祐の長男がバンドで芸能界にデビューということですかね。

しかし、芸能界でやれなくても、サラリーマンなんていつでもなれるし、一度は挑戦するのもいいのかも。

親の資産を管理してのんびり暮らせるなんてうらやましい限りの人生じゃないですか。

ウクレレを持ったその日からすぐ弾き語り 30日間で弾ける ウクレレベスト曲集 藤岡秀夫編
posted by スターウオッチャー at 16:05 | TrackBack(0) | 日本のスター
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