2008年04月19日

ファイト一発、大正製薬「リポビタンD」のコマーシャルに相棒のわき役2人、いったいだれ?

5月1日に映画版が公開されるテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」から新たなコンビが誕生した。「特命係の亀山〜」のセリフでおなじみの捜査一課伊丹憲一役の川原和久(46)と鑑識課員米沢守役の六角精児(45)が役柄そのままに飲料水のCMに出演する。主役の水谷豊(55)寺脇康文(46)を差し置き? 公開前に脇役が脚光を浴びる。

2人が出演する20日から放送のCMは大正製薬「リポビタンD」。かつては巨人王(現ソフトバンク監督)が出演。77年にコンビ編が開始して以来、勝野洋&宮内淳から現在のケイン・コスギ&山口達也まで肉体派が顔をそろえてきたが、5月中旬までの期間限定とはいえ、最も頼りないコンビが登場する。

川原演じる伊丹は亀山薫巡査部長(寺脇)の天敵。六角演じる米沢は杉下右京警部(水谷)を信頼して、有力情報を提供する鑑識課員だ。ともに主人公2人が勤務する特命係が、優秀なのに警視庁内で窓際に追いやられていることを表す、ユニークな存在だ。シリーズ第6弾も高視聴率が続き、ゴールデンウイークに映画「相棒−劇場版−」が公開されるまでになった同シリーズのファンには欠かせない人気キャラクターだ。

署内のセットで収録されたCMは川原が必死に手を伸ばし「ファイト〜!」と叫び、六角が背中を押しながら「いっぱぁぁつ!」と叫ぶ。劇中では犬猿の仲の2人だが、商品コンセプトの「努力・友情・勝利」には逆らえなかった。

主役以外のキャラクターの映画やドラマが作られるスピンオフ企画は映画「踊る大捜査線」「デスノート」などから、新たな人気者を生み出した。根強い人気を誇る「相棒」だけに、さらにスピンオフも考えられる。

(ニッカンスポーツより)

川原和久と六角精児、いったいだれ?おそらくあの人?だと思うのですが、多分、あの憎たらしい人と、あのおっとりとした性格の役柄の2人でしょう。

まあ、ファイト一発の宣伝見て納得してください。

だってここはタイだも〜ん!!




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岩井七世(いわいななせ)、18歳で芸能界引退。誰?写真集も出ています。ふつうの女の子に戻るの?

「今の、芸能の仕事を辞めます」−。元ファッションモデルでタレントの岩井七世(18)が18日、自身の公式ブログを通じて芸能界を引退することを発表した。

「私のなかではずっと、実はもう何年も前から決めていたことです」と胸に秘めた思いを告白。「もっと早く報告したかったんだけど、色々事情もあって、こんな風に突然、まとまりのない文章でご挨拶ということになってしまいました。びっくりするよね、ごめんなさい」とファンに向けて謝罪した。

「私の意思で前向きな気持ちでじっくり考えて話し合った結果」と説明した上で、突然の芸能界引退に対し理解を求めた。そして「これからはふつうのおんなのこで」と、往年の人気アイドル、キャンディーズが引退した際の名ぜりふを思わせるコメントを残した。

また、今後の活動については「自分のやりたいことを自由に学んで、今まで以上にたくさん吸収して極めていけたらと思ってます」と前向きな姿勢を示した。「これからも私らしくほどよく頑張ります。さようなら、っていうのはなんかちょっと違う気がします。これからもちょこちょこお世話になるかもしれないし、ひょんなところで見かけるかもしれないし、個人的には活発にいろんな場所に足を運びたいと思ってます」とつづった。

(産経新聞より)

岩井七世(いわいななせ)が18歳にしてタレント業を廃業、芸能界を引退するそうです。

岩井七世?だれですか?岩井七世写真集を見てください。ああ、見たことがあるという方も多いと思います。ああ、この女性か。

しかし、18歳にして、岩井七世、芸能界引退。あこがれて入った世界と現実が違うということはよくある話ですが、いろんな男性から誘われたり、嫌なこともあったんでしょうね。岩井七世、他の業界でもがんばれるでしょう。がんばってくださいね。

体温

posted by スターウオッチャー at 10:24 | TrackBack(0) | 日本のスター

2008年04月18日

インリンさま、ハッスル引退。M字開脚が見られなくなる、残念

6歳下の男性との交際が明らかになったタレントのインリン・オブ・ジョイトイが18日(金)夕方、都内で会見を開き今月24日(土)に東京・有明コロシアムで開催されるファイティングオペラ『ハッスル・エイド2008』を最後に“親友”のインリン様がプロレス活動を休止すると発表した。ただ、交際相手との結婚絡みについては「全く関係ありません」と断言した。

会見の中でインリンは、期間は未定としたものの「(プロレスへの)復活、移籍は今のところありません」と事実上のハッスル引退表明。デビューから3年半が経過し「一度リングを離れ見つめ直す時間が欲しかった」と決断までの経緯を説明。交際相手にも「相談せず(活動休止を)自分で決めました」というインリンは「体と表情を一体化した“表現力”を学び、自分を成長させることができたのは大きい。感謝しています」とハッスルでの活躍を振り返り、ラストビターンに向けて「最後のM字パワーを振り絞ってインリン様と燃え尽きたい」と意気込んだ。

今後については「グラビア、お芝居をやっていきたい」と、リングで鍛えた過激パフォーマンスを女優業として活かす予定。同席したハッスルエンターテインメントの山口社長も「次の(インリン様の)10試合目ということで、一つの区切りをつけたかったのではないか。ファイティグオペラの未知なる世界を拓いてくれた彼女の功績は大きい。消えてしまうのはショックです」と肩を落とし、今後の空きポジションについても「探してはみるが、簡単に埋まるものではない。次の方が現れてもまた違う形でやると思う」と“後任”は白紙状態だという。

(オリコンより)

インリンさま、恋人との結婚に向けてとうとうプロレスのハッスルを引退のようですね。

今の恋人ではハッスルで知り合ったインリンさま、その知り合った出会いの場をとうとう引退するわけですね。

あのインリンさまのM字開脚が見られなくなるのは寂しい限りですが、他のところでまた違うパフォーマンス魅せてください。

ジョイトイのмирのM
posted by スターウオッチャー at 22:19 | TrackBack(0) | 日本のスター
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