2008年03月11日

キム・ジョンウン、恋人のイ・ソジンと新しい音楽番組をスタート

女優のキム・ジョンウン(Kim Jung-Eun)が、恋人のイ・ソジン(Lee Seo-Jin)と新しいスタートを切った。

キム・ジョンウンは司会者として、8日午後6時、ソウル登村洞(トゥンチョンドン)のSBS公開ホールにてSBS音楽トーク番組『キム・ジョンウンのチョコレート』の初収録に臨んだ。

春を呼び込むようなアンズ色のワンピース姿で登場したキム・ジョンウンは、初収録を祝おうとゲストとして駆け付けた恋人のイ・ソジンと仲むつまじいところを見せていた。また、イ・ソジンは歌手のイム・ジェボム(Lim Jae-Bum)の『告解(こっかい)』を熱唱し、初収録に花を添えた。

この選曲には、特別な理由があった。イ・ソジンはその理由を「彼女と出会うきっかけを作ってくれたドラマ『恋人』の主題歌です。初放送なので、意味のある歌を歌いたかった」と明かした。

同日、キム・ジョンウンは、ピアノを演奏しながら歌を披露したほか、リラックスしたムードの中、ゲストとして出演した歌手のパク・ジョンヒョン(Park Jung-Hyun)、キム・ジャンフン(Kim Jang-Hoon)、ユリサンジャ(Yurisangja)らと、音楽やトークを楽しんだ。

音楽トークショー『キム・ジョンウンのチョコレート』は、12日午前0時35分からSBSでスタート。(c)Contentslink

韓国女優のキム・ジョンウン、新しい音楽番組を恋人と一緒にできるなんてうれしいでしょうね。

このキム・ジョンウン、映画では本当にかわいらしい、ちょっととぼけた役柄が多いのですが、着る物に関しては春色が本当にぴったりとくる明るい女性に見えますね。

 恋人 BOX−I / イ・ソジン


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2008年02月14日

韓国コメディエンヌ、クァク・ヒョンファ。セクシー系はクワバタオハラの小原正子並?

クァク・ヒョンファ(Kwak Hyun-Hwa)が、コメディエンヌとして初めてモバイル写真の主役になった。

11日夕方、ソウル江南(カンナム)区ノンヒョン洞のスタジオにて公開された撮影現場で、クァク・ヒョンファはプロのモデル顔負けのボディーラインでセクシーな魅力をアピールした。

お笑い番組の『ギャグコンサート』や『爆笑クラブ』で活躍中のクァク・ヒョンファは、そのグラマラスなボディーが自慢だが、最近、番組中の胸ポロリ事件が大きく取り上げられ、話題になっている。

その魅力が存分にアピールされているクァク・ヒョンファの写真は、バリの美しいビーチをバックに撮影されており、モバイルを通じて配信されている。(c)Contentslink

この韓国のコメディエンヌ、クァク・ヒョンファ、結局はコメディアン、ということでしょ。いやいや、コメディアンとしてはセクシーすぎます。女優でも通りますよ。

一体全体、観光でどんな感じの芸やっているのか知りませんが、日本でいえばクワバタオハラの小原正子のほうのような感じなんでしょうね。

クァク・ヒョンファの中央日報の記事、怖いくらいに可愛いです。クァク・ヒョンファをコメディアンにしておいていいのでしょうか。グラビアアイドル級です。彼女を評して「セクシーで、賢くて、面白くて、美人。世の中は不公平だ」とはよく言ったものです。
ホリプロお笑い夏祭りスペシャル ストロング混合2


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2008年01月25日

チョン・ジヒョン、2年ぶりのスクリーン

女優のチョン・ジヒョン(Jun Ji-Hyun)が、映画『スーパーマンだった男』で2年ぶりにスクリーンに戻ってくる。

この間、チョン・ジヒョンは香港・日本・フランスの共同制作映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア(BLOOD THE LAST VAMPIRE)』の撮影を終わらせたが、まずは『スーパーマンだった男』で国内の映画ファンと再会する。

同作で、チョン・ジヒョンは大胆なイメチェンに挑んだ。映画『猟奇的な彼女』やCMなどで見せた元気で明るいイメージを捨て、トレードマークだったストレートヘアを切って前髪を作り、素肌をさらけ出した外的な変化にまず目がいく。

1月21日午後2時、ソウル龍山(ヨンサン)CGVで行なわれたマスコミ試写会および記者懇談会に出席したチョン・ジヒョンは、ノーメークで撮影に臨んだことについて「今は後悔しています」と笑顔で話した。

続けて「でも、そこまで覚悟を決めて撮影に臨んだので、キャラクターになりきれたと思います」と語った。

また、チョン・ジヒョンは、同作に強い自信をのぞかせつつ、その評価を観客の手にゆだねた。

「全力を尽くした映画ですが、だからといって前作で手を抜いていたというわけではありません。今回は、ファン・ジョンミン(Hwan Jung-Min)さんのような、役作りに定評のある俳優と共演できたうえに、監督からも違う観点から役をみる方法を教えていただいたので、女優としてもかなり成長することができました。映画に対する評価は、観客の皆さんにお任せしたいと思います」

同作で、チョン・ジヒョンは、自分がスーパーマンだと信じる男(ファン・ジョンミン)を主人公にしたヒューマン・ドキュメンタリーを撮ろうとするシニカルな番組プロデューサーの「ソン・スジョン」を演じている。

役になりきるためにイメチェンに挑戦し、主人公の感情の流れを忠実に表現することに力を注いだというチョン・ジヒョンのスクリーン復帰作『スーパーマンだった男』は、今月31日に公開される。(c)
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チョン・ジヒョン、「猟奇的な彼女」や「僕の彼女を紹介します」などすばらしい演技を見せてくれましたが、今度の映画タイトルは「スーパーマンだった男」ですか。どんな映画なのか、見てみたいですが、チョン・ジヒョンが小雪も出演している「ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア」の方もおもしろそうですね。

僕の彼女を紹介します


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