2012年04月25日

大竹七未さん、かわいい女子サッカー解説者が13歳年下サッカー弦巻健人選手と結婚。13歳差.....

元女子日本代表FW大竹七未さん(37)=東京国際大女子監督=とJ2松本の元U―19日本代表MF弦巻健人(拳東)(24)が結婚することが24日、分かった。6月29日に入籍し、来春1月に都内のホテルで挙式する。25日に正式発表される。

弦巻選手が小学4年から東京V下部組織育ち、大竹さんが同じ傘下のベレーザ(現日テレ)に中学1年から所属し、顔見知りだった。09年7月、当時「8年間彼氏がいなかった」大竹さんは、風水建築デザイナーの直居由美里さんのアドバイスで運気好転のため旧名の奈美から改名。「その1か月後ぐらいから彼がキラキラして見えて、気になるようになった」。お互いブログのメッセージ機能を通じて、韓国ドラマの話などで盛り上がり、同年11月に結婚を意識した交際を開始した。

「私をすごく大切にしてくれるところと、自分よりも彼が大切だと思えたところが付き合うきっかけ」と大竹さん。「家事もお料理も抜群で七未さんの笑顔がとても好きで引かれました」と弦巻選手。約2年半の交際を経て、今月16日に婚約。大竹さんは結婚後も仕事を続ける。住居が長野と埼玉と離れているため、当面は同居しない。

13歳の年の差は、大竹さんは「私は気にしていたけど、彼は全然関係ないと言ってくれて。子供も欲しいし、2人で目標に向かって助け合い、楽しい家庭にしたい」と幸せそうだった。

(スポーツ報知より)

かわいい女子サッカー解説者の大竹七未さん、37歳年下の弦巻健人選手と結婚するそうです。おめでとう、なんですが、13歳年下の男性をもらうとは...。うまいことやりましたね。

確かにかわいいし、年を感じさせない女性の大竹七未さんですが、将来、男性の方には不安ないんでしょうか。まあ、男性も草食化しているので、これくらいでちょうどいいのかもしれませんが。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120424-00000282-sph-socc
posted by スターウオッチャー at 09:39 | 日本のスポーツ選手

2012年01月23日

清水宏保の離婚の原因が絶倫だとか

スピードスケートのオリンピック金メダリスト清水宏保(37)が、モデルの高垣麗子(32)とスピード離婚した。期間はわずかに1年9カ月。やはり浮気が原因なのだろうか。
 
「清水は昔で言えば“しょう油顔”で女の扱いもうまく、アスリートの中でもかなりモテた。結婚前は女優の藤原紀香や寺島しのぶなどと噂もありました」(在京スポーツ紙記者)

半年前、『フライデー』に銀座ホステスとの密会をスクープされたにもかかわらず、その後も女遊びをやめることができなかったという。周囲のテレビ局関係者に「嫁さんが忙しすぎて家にいないのが不満」と漏らしていたらしい。

高垣は確かに多忙で、ファッション誌『AneCan』のモデルを務めながら、ルームウエアのプロデュース業も手掛けている。清水はコメンテーターとしてテレビに出演する一方、講演活動の傍ら日大大学院で医療経営学修士号の取得を目指して勉強中で“学生”の身分だ。こうした生活時間の擦れ違いが離婚に至った原因と釈明していたが、一説によると“超絶倫”が災いしたという話もある。

「何と言ってもスケートで鍛えた持久力。24時間セックスし続けることが可能な上、連日発射しないと耐えられない体質のようです。まさに、氷上ならぬ女豹上のゴールドメダリストです」(事情通)

かつて清水と交際していたというホステスの証言では、「あっという間のクセに、すぐ“おかわり”したがる。身勝手なセックスだった」という話もある。
 
スケートでは驚異的なスタミナとスピードを誇ったものの、結婚生活も自らのブログ名「神速」のごとくスピード離婚に終わってしまった。その原因が自らの超人的スタミナにあったとしたら皮肉なものである。

(週刊実話より)

清水宏保といえば、かつてオリンピックでも金メダルをとったこともある一流アスリート。その清水宏保が先日、きれいなモデルの高垣麗子とスピード離婚したのは清水宏保の絶倫ぶりから?

本当かいなと思いますが、確かに昔から清水宏保の風俗がよいとか、よく週刊誌に取り上げられていたので、本当にそうかも知れません。

奥様が家にいないって、そりゃ絶倫の男性は浮気しますわね。そもそも絶倫の男性がそんなに多いとは思いませんがね。

posted by スターウオッチャー at 09:45 | 日本のスポーツ選手

2011年12月09日

浅田真央、お母さんの内臓疾患体調不良でGPファイナル欠場。家族思い

国際スケート連盟は8日、9日(日本時間10日)にカナダのケベックで開幕するフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで08年以来3年ぶり3度目の優勝を目指した浅田真央(21、中京大)が欠場すると発表した。

ISUや日本スケート連盟によると、体調不良だった母親の病状が急変したと8日早朝に連絡が入り、浅田は同日朝に佐藤信夫コーチとともに帰国の途に就いた。

浅田は11月下旬のロシア杯で優勝し、3シーズンぶりにGPファイナルに進出。7日、ケベックで行われた練習では鈴木明子(邦和スポーツランド)とともに、ジャンプを中心に確認。浅田はやや回転不足ながらトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も着氷し、まずまずの内容だった。

(スポニチより)

浅田真央選手といえば、ここのところ調子が復調してきましたが、お母様の肝臓疾患で急きょ、帰国したとのことです。よく、プロ野球選手で両親の死に際に合えずに試合に出場している方を見かけますが、どっちが大事かよく考えてほしい。

両親が一番でしょ。真央ちゃん、偉い。お母さんがよくなるといいけど、どうなんでしょうね。



posted by スターウオッチャー at 09:53 | 日本のスポーツ選手
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