『炭火焼肉たむら 名古屋店』は、体調不良を訴えた同店利用客4人のうち3人から食中毒の原因となる「カンピロバクター」が検出されたことで営業禁止処分となり27日から営業を休止、他店も同店再開まで営業を自粛した。28日に大々的に報じられると、同日夜に大阪・吉本興業で同店代表取締役・田村憲司として会見を開き、神妙な面持ちで謝罪していた。
たむらは今回、事務所を通じたFAX及び公式ホームページで営業再開を報告。関係者らに改めて謝罪するとともに「従業員一同、一丸となって食品衛生管理に取り組み、みなさまに愛され笑顔があふれるお店を目指してまいります」としている。
(オリコンより)
素早い対応で早くも営業再開を果たす、たむけんのお店『炭火焼肉たむら 名古屋店』。
やはり経営者、たむらけんじの誠実な謝罪会見も営業再開の一助になっていると思います。今までのわけのわからない食品偽造問題での代表者の発言に比べ、たむけん、やはり世間をわかってみえる。
一度、たむけんの焼き肉屋、私も食べに行きたい...。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000018-oric-ent
食品の迷信

